パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

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447 :本当にあった怖い名無し:2007/07/17(火) 00:45:18 ID:JGmIajIT0
流れを豚切りそうだけど、私の話を1つ。

15年位前、T山の近くに住んでた頃のことなんだけど。
万博とかあった場所で、
でも万博が終わってだいぶ経ってたので周囲はそれなりに寂れてた。
山の近くだし、緑が多かったのもあってチャリで走り回るのが好きだった。
DQNが多くて夜は絶対出かけなかったけど。

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491: ケイ 2006/10/20(金) 00:32:17 ID:fCfHSvIM0
父に聞いた話です。
若い頃、父はよく山に登っていたらしい。
で、ある山を登った時に体験した不思議な出来事を話してくれました。
父は近場の山に一人で登山をおこなったのですが、途中で道に迷ってしまった。
緩やかな傾斜の森の中、真っ白な霧に囲まれながら父は頂上目指して黙々と歩いていました。

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666 :本当にあった怖い名無し:2012/02/20(月) 00:03:49.06 ID:Fy2fSW7Y0
オレが体験した話。

友人Aがよく自分の部屋に遊びに来ていたのですが、その友人にしょっちゅう夜のドライブに誘われていました。
いつもそいつとのドライブは楽しかったです。
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685: オキ 03/02/11 07:20
あの・・・
今回の話、スゴーク長いんですけど、恐ろしく長いんですけど、いいですかね。
きいたところでこんな時間にレスは無かろうと思うんで書くんですけどw
多分書いてる間に違う海コワレスあると思うんですけど・・・
ま、いいや、書いちゃえ。



687: オキ 03/02/11 07:28
今思い出しても本当に怖いんです。
もしかしたら、一番怖かったかもしれません。皆さんではなく、私や私の家族にとって・・・

父を失っていたかもしれない。

私の中で、これは本当にネタ扱いされるかもしれないと思い、今まで誰にも話していない話です。
ここは2chですが、あるいはここの皆さんなら、もしかしたら信じてくれるかもしれません。
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56: 怖い話ではないのですが 03/06/08 23:47

大学2年の6月に不思議な体験をしました。長文で読みにくいと思いますがご容赦下さい。
当時私は、大学の野生生物研究会に入っていました。
研究会のフィールドは奥多摩の鷹ノ巣山で、山頂付近の避難小屋を拠点にデータの収集を行って
いました。不思議なことは、1年の後輩3人を連れて昼前に下山中の時に起きました。
後輩に道を覚えて貰うために、私以外は初めてのルートである七ツ石山経由で奥多摩湖に降りる
コースを縦列で歩いていました。天候は快晴、雲一つ無い青空で爽やかな風が吹いていました。 続きを読む

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126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 19:59:51.80 ID:JvB6/ErB0
当時走り屋だった俺の愛車はMR2AW11
ドアとボンネットはガラス繊維強化プラスチック
マフラーも社外製の大口径のものしかもギアが6速その他もろもろつけて多分220psは出てたと思う
でも金が無くてMR2を手放さなきゃ家賃が払えなくなって追い出されるって位金が無かった
んでその月でMR2を手放すことにした
ある日地元の道を走っていると霧だらけになった
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754: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/21(木) 17:18:09.94 ID:sYapqdpa0
268 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/02/16 03:55
その時、従兄弟は急ぎの用事で、夜中にタクシーを飛ばしてたんだって。
そしたら、山の中の道で霧に包まれて視界が悪くなり、少しスピードを落として走っていたのだが、
何度も何度も同じ景色を回っていることに、従兄弟とタクシーの運転手の両方が気がついたそう。
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110 :Gz9eI7vr:04/09/30 12:11:16 ID:7k/VGpZT
海にまつわる怖い話
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1038436656

690 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 07:45
私が小学校五年の時だったと思います。
五月に入り春がかったころですが、この時期父は鯛を釣りに出かけます。
朝五時頃出かけて、帰ってくる時間はまちまちです。(夕方四時頃もあれば夜10~11時頃もある)
父が出かける時、たいがい私は寝ているのですが、たまに起きてしまうこともあり、一緒にコーヒーを飲んだりもしました。
だから、だいたい父がどんな感じで出かけていくのかを知っていました。
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435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/12/01 14:27
小さい頃、夏休みに田舎に帰った時の話。
じいちゃんばあちゃん+自分含めた家族で近くの山(あんま高くない奴)に登った。
ガキの無根拠な元気に任せて独断専行した自分。晴れてたし親も止めなかった。
頂上近くで雲だか霧だかが濃くなってきてはぐれた。
周りはシーンとしてて、怖くて声も出せなかった。
真っ白にかすむ中でウロウロしてたら、耳元で声がした。
「たきのおとがうるさい」
は?と思ったら突然ドドドドドと水の落下音。音を追っていったらかなり豪快な滝壺があった。
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192 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :03/12/22 01:40
知り合いの話。

彼が高校の山岳部にいた頃の話。
ある山系を三泊四日で踏破するという予定で、夏季合宿に出かけた。
運悪く、初日の昼から濃いガスが出て、足元もろくに見えなくなったそうだ。
とりあえずガスを抜けようと思い、先導役の彼はひたすら前進したという。
途中で道が分からなくなり、どうしようかと悩んでいる時。
唐突に霧が切れ、眼下に見覚えのある小さな無人駅が見えた。
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