パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

闇が深い

学校

306: 本当にあった怖い名無し@ \(^o^)/ 2016/04/01(金) 22:50:45.68 ID:q7r6TKeD0
俺が通ってた小学校には百葉箱が二つあった。
正門そばに立ってて理科で世話になるやつと、体育倉庫裏の朽ちてボロボロのやつ。
ボロのほうは先生に聞くと「もう使っていない」とのこと。倉庫裏は草ぼうぼうで壊れた机とか置いてあるので、
こちらの百葉箱は廃棄品で処分待ちなのだと俺は理解していた。
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田舎の闇

300: 本当にあった怖い名無し:2011/08/13(土) 11:29:22.06 ID:XZBk9m760
20年前、人口100人くらいの島の人と教授の研究のため何年もかけて交流したことがある。
祭りの時期に合わせて1ヶ月泊まりで教授の聞き取り調査なんかに同行した。

でもほとんど島の子供と遊んでただけ。
なんにもない島で、島の半分がお墓だからということでその部分には島の子供は絶対に近寄らない。
海がすごくきれいで、島と島の間に干潮時は道ができて歩いて渡れる、
すごくキレイで夢のような場所だった。
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ヤバい動画

495: 本当にあった怖い名無し 2005/07/15(金) 19:40:46 ID:NXRTD2hU0
去年の話、疎遠になってる友達Aから久しぶりにメールがあった 

「かなりヤバイDVDが手に入ったからみにこねぇ?」 
この友人って言うのがホラーマニアが講じて通販やネットで心霊ものやスナッフ 
なんかを手に入れては見せてくれる奴 

「それじゃ、週末に何人か連れて行くわ」と返信 
そいつの家に3人で行ったんだ 
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注射

747: 本当にあった怖い名無し:2010/10/03(日) 17:52:05 ID:4gkUn3Sk0
治験って知ってますか? 
製薬会社が新しい薬をつくり、そのテストで健康な人間に投与してみる事です。 
要は人体実験です。 
ただその前には兎やら猿に投与してみて、大丈夫だったら何百分の1の量を人間で試すらしい。 
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テレビ

452 :本当にあった怖い名無し:2010/06/01(火) 00:23:22 ID:29UjodAA0
テレビ金沢のアナウンサー心不全で急死 当日早朝テレビサロン板に謎の書き込み 
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1275317233/ 

http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/tvsaloon/1268586103/のスレ↓
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病院

52 :1/2:03/10/08 17:39
もう随分前になりますが、母が某病院に入院した時の話です。 
ある日、別の病室のおばあさんAさんが急に亡くなりました。Aさんと親しくなっていた母は 
「亡くなるような病気とは聞いていなかったけど…」と思い、看護婦に聞くと 
「夜トイレに行こうとして足を滑らせて、転倒して頭を打ったみたい」と言っていたそう。 
その後、Aさんの隣のベッドだったおばちゃんBさんから聞きいた話によると。 
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ヒトコワ

212: 本当にあった怖い名無し:2012/08/25(土) 02:24:48.08 ID:1GKO/2yv0
1968に行われた、和田心臓移植 

ある大学生Aが海で溺れ、意識不明のまま街の病院に運び込まれた。 
一旦は心停止したものの、心臓が鼓動を再開し徐々に回復の傾向を見せる。 
しかしその日の19時頃、患者は急遽大病院に運ばれることとなる。 
容態が急変したので大病院に場所を移すというのだ。 

大病院に運ばれたAは脳死と判断された。大病院のW教授は、心臓移植に踏み切る。 
大病院にはBという心臓病を患った患者がいて、Aの心臓をBに移植するのだ。 
午前零時過ぎに家族を説得し、翌日午前2時前、
W教授を執刀医にしてついに日本初の心臓移植手術が行われた。 
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病院

07/05/07
宇都宮事件

昭和59年3月29日、栃木県警宇都宮署は宇都宮市にある精神病院 
医療法人報徳会「宇都宮病院」の職員等5人を傷害容疑で逮捕した。 
同病院は同月14日、看護職員等による患者へのリンチ 
不正入院無資格診療行為その他の疑いで家宅捜査を受けていた。 

宇都宮署の取り調べで、同病院では3年間で200人以上の患者の不審死が判明。 
その内、2件の死亡事件で職員5人が関わっていたとした。 
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脳

13/01/03
もういっちょ実話系(ロボトミー) 

昭和33年6月5日、坂本一仁は河口湖畔で生まれた。 
銀行員だった父親は仕事と家庭を放り出して行方がわからなくなっていた。 
母岩瀬幸子(24)は一度は一仁を堕ろそうとしたが、割烹旅館で働きながら一仁を産んだ。 
生後3ヶ月の頃、母は上京し、新宿のクラブに勤めた。 
一仁は甲府の祖母と2人で育った。 
母は学齢になったら一仁と暮らすのを夢見ていた。 
母はホステスをやめ、池袋でスナックをやっていた。 
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不気味な建物

941:12/02/19
戦後日本の小さな小さな謎の種明かしをします。こんな話は、ここでしかできませんのでね。 
あまり多くの目に触れるのは怖いので、レスが1000に近づくのを待っていました。 

かつて、某県に通称●●と呼ばれる町がありました。 
伏せ字で恐縮ですが、古い地元民は、頭文字だけでピンと来てしまうでしょうから。 
●●の広さは、約3万坪。人口密度は異常に高く、最盛期には1万人近くいたと思います。 
アパートの屋上や道路にまで違法バラック小屋がみっちり立ち並び、 
その隙間を細い路地が曲がりくねるという、いわば九龍城状態の町でした。 
●●は被差別部落とは違い(よく混同されましたが)、住民の多くは○関係者、ゴ○屋、テ○ヤなど。 
●●内での婚姻が多かったため、町全体が一族郎党のような絶対の結束力と軍事力?を持ち、 
この地方の方言とは違う独自のコトバを操っていました。 

さて、この●●は、「人間が消える町」としても恐れられていました。 
●●に敵対するヨソモノは、入り込んだが最後、あとかたもなく掻き消えてしまうのです。 
彼ら(というより、彼らの○○)は、一体どこに消えたのでしょう? 

<長いので分割します>
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