パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

超能力

knee-2253047_1920

822 :本当にあった怖い名無し:2011/10/08(土) 23:27:45.06 ID:ixs3+wQ60
俺の弟、小学生の時にひき逃げにあったのだが、その時の運転手の女性。
目撃者の話によると、事故後すぐに車を降りてきた女は、弟の体を何ヵ所か手で触れ、しばらくさすっていたという。
「ごめんね」といい、そのまま車に乗って去っていったという。

その後、救急車で運ばれた先で医師が妙なことを言っていた。
骨折したかのような所見があるが、骨はきちんと製復されている。


続きを読む

susipaku211-app94302_TP_V

812: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/12(水) 03:46:45.32 ID:JIoaCbCR0
昔から、予知夢を見る。

親父が苦しんで死ぬ夢を見たんで、翌日、出かける親父を死ぬ気で引き止める→行こうとしていた場所で、地下鉄サリン事件。
でも、親父が足折った時は何も見なかった。

じいちゃん・ばあちゃんが死ぬ時も3日前くらいから、死ぬ夢を見続けた。でも、これはどうしようもないことだと何となく分かってた。
続きを読む

astrology-4541008_960_720

341:本当にあった怖い名無し:2011/07/12(火) 20:31:50.18 ID:J3BlXGtX0
この前の地震のときのこと思い出したんで書いとく。
地震っても311じゃなくて、その後のちょっと大きめの地震なんだけど。
確か栃木辺りが震源の震度5だかの地震のときの話。

その時私は群馬と栃木の境目あたりのホームセンターにいた。
できたばっかりで、食品館、フードコート、画材屋なんかが一緒に
なってる所なんだけど。そこの画材屋で買い物してたんだ。
期待していった割に売り場面積が狭くてしょんぼりしつつ
買い物を済ませて、画材屋の一角の書籍コーナーにいたんだ。
ふと見ると、五歳くらいの男の子がじーっと店員を見つめてて
迷子かな?と思ってちょっとその男の子を見てた。
そしたら店員がその子に気づいたらしく、どうしたの?とか話しかけてた。
子供は何かを言い返してたんだけど、私にはよく聞こえなかったんだ。
けど、店員さんが「え?地震?」って聞き返してて。
地震がどうかしたんだろうか、と思ってたら、店員さんも困り顔で
「地震? 地震がどうかしたのかなー?」って言ってた。
そんな様子を見て、この子なんだろーなー、って思ってたら
すごい地鳴りがして、ホームセンターごとゆっさゆっさ揺れた。
まだ地震には敏感だったから、テンパってたんだけど
店員さんがダッシュで非常口のところまで行って避難経路確保したり
迅速な館内放送とか聞いて落ち着きを取り戻して
続きを読む

KMKC428C332_TP_V

407 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/11/04(金) 22:53:41.57 ID:KNpScVl/0.net
人いなそうなんで、これを機についさっき家族で食後のお茶飲みながら改めてオカンから聞いた話。
(書き込むのは初めてなんで、指摘あったらゆってくれ)

もう二十年近く昔で俺は覚えてないんだが、母と俺の体験。
当時自分はまだ小学校の一年坊主で、母とまだアカンボの妹と祖父母と五人、長野の実家で暮らしてた。
(今俺は京都で一人暮らし)

とりあえず当時のことをサクッと書いとく。
うちは母子家庭で、母親が文字通り朝から晩まで働いてた。
当時まだ二十代後半の母は昼は喫茶店で珈琲淹れて、夜は伯父がやってる肉屋の配達の手伝いを自分の車でやっていた。
車がないと暮らしていけない土地だったし年配の人も多かったので、
夕飯時に電話一本でお肉の配達してくれるサービスは今でも喜ばれてる。
オカンは車の運転上手くて全然苦じゃないタイプだから、配達のバイトはガンガンやってたそうだ。
天真爛漫を絵に描いたようないっつもにこにこしたオカンなんだが、当時はまだ若いこともあって、
肉屋の伯父や叔母を始め、親戚や常連さん達から孫や娘みたいによく可愛がってもらってたそうだ。
俺と妹にって、常連さんからお菓子持たされて帰ってきたりもしょっちゅうだった。
今帰省しても、いい地元付き合いだなってよく思う。
とりあえず、当時はこんな感じだった。
続きを読む

meditation-1384758_1920

497 :本当にあった怖い名無し:2012/12/30(日) 02:08:46.67 ID:WKAO6cHC0
495じゃあないが、俺も変わった離脱の経験がある。

かれこれ25年も前の話だ。
そのころの俺は高校生で、オカルトにはまっていて、よく瞑想していた。
『TMCテープ瞑想法』という本を読んで、毎日自分の部屋で続けていた。

数ヶ月も経った頃、身の回りで奇妙なことが起こり始めた。
自分の文房具や小物が知らぬ間に消えてしまう、というものだった。
そしてそれらは決まって忘れた頃に、とんちんかんな場所で見つかった。
徐々に直感が鋭くなり始め、友人の考えなどが手に取るようにわかるようになった。
続きを読む

prayer-2544994_1920

881 :本当にあった怖い名無し:2018/04/12(木) 10:46:22.74 ID:w4zmkkO+0.net
俺の親父がガンになった時、手術してストーマになったんだけど、すげー元気でみんな安心してた。
でも嫁だけが厳しい顔してて、再発したくなければ守らなければいけない事がある、と。
「お肉と化学物質的な食べものは口にしないでください。
 お義父さんの体の中にはまだガンになってない卵がいっぱいあるんです。孵化させないでください」
親父も「わかったわかった!俺もこんなのは二度とゴメンだからな」と言っていた。

だが親父は守らなかった。
当然のようにガンは再発した。
嫁に言ったら、「今回は黒いモヤがかかってたから無理だと思う」。
でもまだ親父に生きてて欲しい俺は嫁にすがった。頼むから今回で死なせないでくれと。
続きを読む

time-2034990_960_720

539 :本当にあった怖い名無し:2018/07/13(金) 20:17:09.90 ID:+ZaTSK2U0.net
うちの爺ちゃんの話なんだけど、してもいいかな?
ここでいい話なのかはわからんけど
本当の話なので多少フェイクいれるかもしれないが、よかったら聞いてください
続きを読む

zubotty906DSC_4340_TP_V

668 :本当にあった怖い名無し:2017/11/27(月) 23:08:01.57 ID:XN0awRaT0.net
私は母の地元では、授かり様と呼ばれている。

私の母の実家はお寺で、三歳くらいまでは母の実家で暮らしてた。
うちのお寺は癇の虫まじないがよく効くと評判で、小さな子をつれた家族がよくくる。
当時年頃が近い一歳ちょっとの私を、祖母が檀家さんのお孫さんと会わせようと客間に連れていった。
そのお母さんは年子でふたりめ妊娠中なんだけど、予定日が過ぎてて困っていたらしい。
私は相手の子と座って遊んでたらしいが、
急に相手のお母さんのお腹を撫でて、お母さんの横で遊び続け、別れ際も撫でた。
次の日その檀家さんから連絡があって、あのあとすぐに陣痛がきて無事に産まれたらしい。
続きを読む

book-5280551_1920

967 :本当にあった怖い名無し:2019/12/31(火) 23:12:24.44 ID:sUkLt9e50.net
今はもう出来ないけど、小学3年生ぐらいまで絵やものをよく見るとそれが動きたいイメージを見ることが出来た。

全部ではないけど、古い家具の模様や木などはよく動いていた。
例えたら、鶴は翼を羽ばたくし、植物は歩くなどね。
続きを読む
×