パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

自殺者

山の怖い話

104: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 09:17:38.78 ID:an5gT6Du0
じゃ前スレから

山で自殺する人って結構多い
「おーい」って相手がいないのに呼びかけるだろ?当然自分は山彦を聞こうとしてるんだが、山で死んだ死体ってなかなか発見されないから、孤独がどんどん膨らんでいくんだよね
そんで、死体に気付いて貰えない孤独の寂しさから憎しみにどんどん変わっていく
そこで、おーいって大きく生きてる相手もいないのに、虚空に呼び掛けるだろ?そうすると、孤独と憎しみに満ちて狂ってる霊はどう思うと思う?
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踏切

907: 本当にあった怖い名無し 2018/02/13(火) 00:52:31.27 ID:mUGFz+7C0
自殺者の最後の目撃者になったことがある
うちの目の前は踏切で、毎年飛び込み自殺が起きる残念スポットだ
中学時代の俺は踏切向こうのコンビニにジュースを買いに行った
踏切前にはしょぼくれた爺さんがぼうっと立っていた
若干嫌な予感がしながらも無視してコンビニに行った
帰りも突っ立ってる
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海

946 :本当にあった怖い名無し:2008/05/08(木) 19:42:33 ID:mczy1heWO
先に飛び降りの話を書いていて思い出しました。
一昔前のことですが、目の前で見た、ちょっと洒落にならない話です。

年末、某県のフェリー乗り場で、船の時間待ちをしていた。
寒空の下、ベンチに座って海を眺めてたら、駐車場で妙な動きをしている軽四に気が付いた。
区画に入れたと思えばすぐに出たり、駐車場内をグルグル回ったり。
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赤い服の女

111: 本当にあった怖い名無し:2012/03/22(木) 01:10:18.67 ID:yHryiE23O
大学時代に借りていた部屋でたま~に
「身長2mで赤い服を着た、黒髪ロングストレートの女性」を見ることがあった
キッチン側の部屋の角から顔だけをひょこっと出して覗かれていたので何故赤い服だと認識したのかが謎。
女性の幽霊とかって白装束とか白いワンピースってイメージなのに
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海の洞窟

822 :本当にあった怖い名無し:2010/07/25(日) 06:53:02 ID:poqHLPBy0
長文になります。私の体験談です。 

20年くらい前の話ですが、出張で九州の小倉に行ったついでに休みを取って 
佐賀県在住の従兄弟と七つ釜というところに泳ぎに行きました。 

崖に開いた洞窟めざして二人で泳いでいき、洞窟のすぐ近くまで 
来た所で後ろを振り返ると従兄弟がおらず、従兄弟は岸に上がって 
休憩していました。 
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樹海

81: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/07/21 10:45
3年ぐらい前、夜中に富士山麓まで友達数人と行って、 
氷穴やら風穴やらに潜りこんではみんなではしゃいでた時のことです。 

しばらく遊んだ後、駐車場でマターリしてると、同じように遊びにきていた 
グループが、「道路を挟んだ茂みの向こうに誰かいる!」と騒ぎはじめました。 
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吊橋

422:本当にあった怖い名無し:2008/04/20(日) 07:32:27 ID:PD6NYGiaO
「行方不明者の発見場所」 

S県S市街地からI川へ行く中間にそこはある。 
道路から山道へ入り暫く進むと、見えてくるのは吊橋ある。 
たいていの人は、なんとなく嫌な感じがする場所である。 
それもそのはず、表ざたにならない自殺者や動物霊が呼んでる場所なのだ、
でも、嫌な大元と言われる場所はその吊橋を渡った奥にある。 
その場所は滝と祠がある場所、何故このような場所に祠があるのかは解らない。 
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廃墟

11/08/16
このスレに1年ぶりに来た。 
東日本大震災からもう5ヶ月経つな。 
それに少しだけ関係した話がつい1週間前~今日にあった。 

一応被災地認定された県なんだが、俺の住んでるとこはあまり大きな被害は受けてなかったんだ。 
それでもボロい建物とかは崩れそうになったりして立ち入り禁止とか、取り壊されたりしてた。 

それでさ、1週間前にうちのすぐ近所の木造アパートの取り壊しが始まったんだ。 

3月から立ち入り禁止になってて、建物もところどころヒビ入ったり、
傾いたりしてたから当然なんだろうが。 
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トンネル
13/04/09
飲み屋のカウンターにいた女の子から聞いた話。

彼女の一人暮らしの祖母の家には、一時期よく間違い電話がかかっていた。

電話は祖母がすこし事情があって、住み慣れた家からある家に引越してからかかるようになった。そう頻繁ではなかったけれど、年に数回ほどかかっていたようだ。

あとで自分の母親から聞いた話である。
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