パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

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病院

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420 :本当にあった怖い名無し:2013/07/13(土) 18:25:52.75 ID:OIriA6GO0
前に内臓悪くして入院した時の話。

夜中、廊下をゆっくり歩く音が聞こえてそのまま俺の6人部屋の病室に
入ってきて俺の隣の空きベッドに「どさっ」って腰かけたか寝たような
気配があってね。

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335 :名無しさん@おーぷん :2014/07/14(月)18:37:27 ID:6XX6bjfkF
もう随分経つんだが、長男を産んだ病院であったこと。
深夜に赤ん坊が、鼻が詰まりすぎて変な呼吸のリズムになっていて、
心配なので1フロア下にあるナースステーションに行って見てもらおうと思って(ナースコール
するほどじゃないかなーなど思ってた)、赤ん坊を抱いてエレベーターに乗った。

乗って階数ボタンを押して、扉が閉まって動き出したと思ったら、急に稼働音が消えて
エレベーターの中がうす暗くなった。
「あれ故障?非常ボタン押せばいいのかな?」
と思ってるうちに、

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707: 可愛い奥様 2011/09/27(火) 00:20:31.91 ID:Nx/yzeAY0
終電後まで働かせる会社にいたことがあり、深夜のタクシーネタは結構ある。

「深夜タクシーって幽霊とかやっぱ出たりするんですかねーあはははー」なんて振ってみたらさ、
お客さん、かなり前なんですがね、って、こんな話をしてくれた。
夕暮れ時、都内の総合病院の前で一人の身なりの良い初老の紳士を拾った(タクシーに乗せたってことね)んですよ。

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343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/10/22 07:05
幼い頃に親戚から聞いた…今は亡き、うちの祖母ちゃんにまつわる話です。
今から60~70年昔、戦前の出来事。

当時20歳前後だったと思われるうちの祖母は、最初の子供を出産するため病院に入院していました。
隣のベットには10歳くらいの女の子が長期入院していて、うちの祖母とは仲がよかったらしいと聞いております。
その女の子は食事障害か栄養障害で入院していたらしいのですが、詳しいことは今となってはよく分かりません。

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630 本当にあった怖い名無し sage 2005/09/08(木) 12:49:34 ID:8owrvrF/O
幼稚園の頃、誰かのお見舞いで母親と病院に行った。
しばらく病室で話し、いい時間なので帰ることに。
母親に手をひかれて階段を降りていたが、踊り場でふと振り返ると、
上階の踊り場で何人かが立ち話しているのが見えた。

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332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/12 11:05
小学校のクラスメイトにMというのがいて、父親は地元の名士で有名な産婦人科医でした。
外壁に蔦がはっているようなかなり古い2階建ての洋館を病院にしていて、
近所の子供たちの間では『お化け屋敷』などと言うものもいました。
何でも、関東大震災後に建てられた建物だということでした。
実際は、医師として大変評判のいい父親のおかげで、病院はとても繁盛していたようですが。
ところが、小学校の卒業をひかえた頃、Mの父親は突然亡くなり、病院はやめることになりました。
あとには、Mとその母親と妹、そしてお祖母さんが残されました。

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929 :本当にあった怖い名無し:05/01/14 15:21:38 ID:pKWjNzP9
これは俺が中学生の時の体験で、
恐怖感はあまり無く、今でも思い出すと不思議な気持ちになります。

中学二年の二学期に、急性盲腸炎で緊急入院しました。定期テストの前だったのでよく覚えています。
明け方に腹痛を覚えて、そのまま救急車で運ばれ、即日入院で手術に備えました。
手術は翌日に決まり、痛み止めを服用して、その日は病室で横になっていました。
病室は6人用の大病室でしたが、入院患者は僕とその隣の人しかいませんでした。

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105 :1/2:2005/07/29(金) 15:01:41 ID:4MYEgAg90
俺、昔犬を飼ってたんだ。
名前はチュリって言う雑種なんだけど。
賢い犬で、まだ小さかった俺のお守りをしていてくれたらしい。
両親は共働きで、小学校1年のときから鍵っ子だった。
家にはチュリがいたから、寂しくはなかったんだ。

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41 :774RR:2005/07/10(日) 02:36:14 ID:v4783Mvy
心霊モンじゃないんだが、おれが検査技師だった頃の話で聞いてくれ。
その時も、今も一応バイク乗り。

おれが当直だった夜に、急患でおれは叩き起こされた。
急変とかで、まあよくあることだ。

処置室に行くと、ちょうど患者が救急車で病院に着くときだった。
救急車からストレッチャーで下ろされたのは、真っ黒に焦げた死体(にみえた)だった。
救急車のスタッフにきくと、交通事故をおこしたドライバーで、引火した車の中に取り残されたらしい。
50代位の男性だった。
一応、生きてはいるが、そりゃもう表面なんかコゲコゲで、肉の焼けるにおいがあたりに立ちこめ、
俺はもう吐き出しそうになった。
全然動く気配もない。もう時間の問題だ。
「すごいですよ。一応心停止してません。まあ、もうだめでしょうけど」と救急隊員は言った。
医師も「あー、こりゃすごいね」と言って、治療をする気もなさそうだ。
「ひどい・・・」
看護婦も目が怯えていた。

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