パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

火事

くもり空

626:本当にあった怖い名無し:2014/03/17(月) 22:32:08.38
戦前の話だけど、大きな農家の家長が
家の運勢を占い屋に占って貰ったそうな。
そうしたら、その占い師は
「この家は代々子供の運が悪い、家を継げる子がいない」という話だったものの、
当時、その家には上に4男3女の子供たちがすくすく育っていて、
家長は「何を馬鹿なことを!」と本気にしなかった。
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ブラジル人女性

962 :本当にあった怖い名無し:2013/02/08(金) 12:31:09.74 ID:9SQsV/6g0
 ◇クラブ「キス」の火事で生き残ったブラジル人女性 やはり運命には逆らえず 

 ブラジルのナイト・クラブ「キス」で先週238名が死亡した火事で奇跡的に生き残ったブラジル人女性が、 
交通事故で死亡した。Terraが伝えた。 
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火炎

86: 本当にあった怖い名無し 2012/10/06(土) 13:14:32.31 ID:veeTP6W3O
今住んでる物件は、昔の入居者が小規模な火災で亡くなってるんだが 
その人は若い女性で、喉に火傷を負って亡くなられたらしい 
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老人

107: あなたのうしろに名無しさんが・・・
昨日夜 とくダネでやってたはなし(今年の3月にあった実話) 

両親の離婚によって祖母と3人で暮らしている小学生の兄妹がいた。 
(母親は家を出て、父親は借金返済の為 住み込みで働いている) 
祖母は元々目が不自由。しかも転倒事故で足腰も痛めてしまい 
ほぼ寝たきりの状態。なので 兄妹が身の回りの世話をしていた。 
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火事

744: 本当にあった怖い名無し 2013/02/10(日) 23:50:29.73 ID:iJeb9IEH0
小学生のときの話 

小6の時にクラスに女の子転入してきた。 
ちょっと不良っぽい雰囲気だった上に、家庭のことや以前の学校のことで悪い噂ばかりが流れていて最初はとっつきにくい感じの子だったんだが、担任の先生の指導がよかったのか数週間でクラスに馴染めるようになった。 
いつの間にか友達もたくさんできていて、休み時間のたびにクラスの友だちと遊ぶようになり係りの仕事もするようになった。 
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廃墟

555:本当にあった怖い名無し:2014/01/30(木) 00:14:34.85 ID:qVswGylE0
小学生の時、近所に廃屋があった。 
噂では、そこで気の狂った夫に奥さんが刺されて殺されたらしく、 
その殺された奥さんの幽霊が出るとの事だった。 

その廃屋の裏口には鍵が掛かっていなくて自由に入れるが、 
何故か内側からはどうやっても扉が開かないということだった。 
出るためには一番奥の部屋の割れた窓から出るしかないが、 
出るまでに振り向いてしまうと、奥さんの幽霊に錆びた包丁で刺し殺されてしまうとも囁かれていた。 
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火炎

236: 本当にあった怖い名無し 2009/11/18(水) 16:29:50 ID:ql2AaOO10
怖くはないので、とりあえずここに 

昔、親と喧嘩したんです 
元から仲が悪く、よく喧嘩していたのですが、親の言葉に腹がたち 
出て行け、という言葉に従って家出をしました 

私は知り合いの友達の家を渡り歩いて、一ヶ月ほど経った時でした 
普段は週に一回(水曜日くらい、親のいない日)に家に帰り、着替えを整理したりしていたのですが 
その日は日曜日でした 
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火事

392: 1:2009/02/14(土) 02:02:32 ID:GCSyBnje0
めちゃくちゃ有名な話なんだけど、 
知らない人もいるかもしれないから念のため。 
江戸時代に実際にあった話です。 


「八百屋のお七」 

火事と喧嘩は江戸の華と言われるくらい、江戸は火事の多い町でした。 
天和2年(1683年)12月28日、その日も江戸を大火事が襲い、 
多くの人が焼きだされてしまいます。世に言う「天和の大火」です。 
ある八百屋の養女であるお七も、火に巻かれ郊外のお寺へ避難したのでした。 
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火事

06/01/14
家は昔質屋だった、と言ってもじいちゃんが 17歳の頃までだから私は話でしか知らないの 
だけど結構面白い話を聞けた。 

「赤子火鉢」 
 喜一じいちゃんが学校から帰ると店にうす汚い火鉢が置いてあった(客が売りに置いて 
行ったのかな?)マジマジ見ていると「そいつは価値のある物なんださわんじゃねーぞ」 
おやじが奥から出て来た、「えっ!?コレがぁ?」と眉を潜めるとおやじは「イワク付き 
なんだよ」と得意げに言うと喜一は慌てて火鉢から離れた。 
 イワク付きの物はウチは確かに多いが、いったい誰がそんな物を買うのかと聞くと「世 
の中変わった物を欲しがる悪趣味金持ちがいっぺぇいるんだよ、そう言った顧客は大事に 
しねぇとな…」と笑っていた。 
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火、炎

17/08/06
生きたまま肉親を焼くこと 阪神大震災逸話集 

 地震後、急いで駆けつけると、母親は潰れた家の下敷きになっていた。 
 幸いにも、まだ彼女は生きていて、声のみで姿が見えないが、たしかに助けを求めている。 
 助けようとしたが、一人や二人の力では倒壊した家屋の屋根を動かすことはできない。重機(クレーン)が必要だが、そんなものはない。見ず知らずの人々も応援してくれたが、いかんともしがたい。 
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