パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

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686: 彼氏いない歴774年:2011/01/07(金) 17:11:10 ID:ODR90tpr
【中国】物乞いで同情引くため、児童傷つけ障害者に 幼女に硫酸かけていたケースも、幼女「硫酸はやめて。刃物の傷にして」と哀願
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1294135271/l50

まさにこれ
誘拐されたり売られたりして障害者にされる子供達
悲惨すぎる現状

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281: 本当にあった怖い名無し 2010/12/27(月) 20:11:27 ID:PjJS5Dmw0
インドの悪習慣はキツイよな~

旦那が先に死んだら奥さんは殉死しなきゃいけないし、しかも火あぶりで、火は嫁の親族がつけなきゃいけない
殉死しない場合は、暗くてジメジメした家の離れに一人で閉じ込められ、食事は水とチャパティのみで一生を過ごす
80年代には禁止されてんだが、それでも地方では未だに実施されている
数年前にも実施されて、しかも酷いのは親族一同が逮捕されるのが嫌で、5歳の甥に火をつけさせたこと

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892: 透明な怪物1 2009/06/11(木) 01:32:15.22 ID:fMaiu3BW0
1951年の5月、フィリピンのマニラ。
ある裏通りをパトロール中だった警官に、いきなりある女性が走り寄って来て腕にしがみつき、助けを求めてきた。
「助けて下さい!誰かが私に噛みついてくるんです!」

助けを求めてきたのは18歳の娘で、クラリータという女性だった。
だが警官がよく聞いてみると、噛みついてくるといっても相手の身長も顔も服装も分からない。
男か女かさえ分からない相手が噛みついてくるというのだ。

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878: 地球空洞説1 2009/06/11(木) 01:04:30.24 ID:fMaiu3BW0
1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していた。
だが、北極圏に入ると、それまでは穏やかな海だったものが、途端に荒れはじめ、暴風雨になってしまった。

すさまじい暴風雨は何日間も続き、船は押し流され、全く生きた心地がしない。
数日後やっとおさまったと思ってホッとしたが、どうも周りの風景が奇妙である。

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962 :本当にあった怖い名無し:2019/10/08(火) 21:35:48.23 ID:6UgFe7jp0.net
日本でもJAを抜けたかなんかしたメロン農家が畑に除草剤をまかれるっていう事件があったけど、
フランスでも似たようなことがあるらしい。

何世代にもわたってぶどう畑、ワイン製造を行ってきた庶民向けワインの大規模製造者が、
若者がワインを飲まなくなった=庶民向けワインが売れなくなったから、
付加価値をつけて高級志向の消費者に売り込んでいこうと、ぶどうを有機栽培することにした。

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703 :ポーランド:04/09/10 15:59:30 ID:PdgD4c2x
俺の嫁の爺さんから聴いた話・・・

時は1944年、11歳になるP君はポーランドに住んでいた。
当時はナチに占領されていた事もあって、生活は苦しかったらしい。
無論P君の家も(ユダヤ人ではなかった)まともな食事を食べられる余裕すらなかった。
P君の家はユダヤ人収容所が近く、村にはドイツ兵であふれていたそうだ。

ある日、P君が配達の仕事を終え(親の仕事の手伝い)、家へ帰る途中の事。
ユダヤ人収容所がある森の付近の道を、自転車で走っていると、前からドイツ軍の車が走ってきた。

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922 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/11/05(土) 09:55:03.03 ID:hSxubd4n0.net
先々週くらいにやっていた奇跡体験アンビリーバボー

イタリアのある町で13歳の美女アスリート(新聞に載るほどの期待選手だった)が失踪し、刺殺死体として発見された。
衣服には犯人の血痕と思われるものが付着しており、警察はDNAデータを得、町の住民にDNA鑑定を要請。
18000人が応じたが、完全に一致した者はいなかった。
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31 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/06/14(火) 20:43:29.95 ID:ofFR9ce70.net
町山智浩『USAカニバケツ』とかいう本に載っていた実話。
この本はアメリカの裏話的なコラムを集めたものだが、その中で後味が悪かったのを。

タフマンコンテストという、誰でも出場可能で優勝者には1000ドルが与えられるボクシング大会。
ただし誰と当たるかは運次第で、出場者は「何があっても興行主に責任を求めない」と誓約する必要がある。
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561 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/12/24(水) 23:32:04.94 ID:LyHg/Xkx0.net
あるサイトに掲載されていた北朝鮮旅行記。


サイト管理人は知人と、前々から興味のあった北朝鮮に旅行に行く事になる。
観光の内容は、万景台学生少年宮殿というところで優秀な子どもたちの出し物を見たり、サーカスを見たり。
出し物をしてくれる子供たちがガリガリだったり、国民に表情が見えなかったりと不気味さはあるものの、
管理人は観光を満喫していた。

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195 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/05/25(日) 14:48:12.57 ID:BeAA6wAE0.net
20年くらい前に見たドキュメント番組が怖かった。
当時まだ子供だったから、かなりうろ覚えな部分もあるけど。

アフリカの奥地に住んでいる某部族は、
代々その部族に高確率で発症し、最終的には死に至るという難病に悩んでいた。
彼らの希望の光は、2~3年に一度くらいの割合でプロペラ機に乗ってやって来る、白人の医療団だった。
彼らが来たと伝え聞くと、部族の人たちは病人を連れて治療を受けにやって来たが、
(中には気の遠くなるような距離を2日かけて、病人の幼児を連れて歩いて来た家族もいた)
その医療団がするのは、治療と言えないようなものだった。

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