パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

母親

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731 :本当にあった怖い名無し:2009/07/20(月) 12:41:55 ID:UMuSySeU0
うちの近所に、とてもでかい2m近くある知的障害者(以下、池沼)の男がいたんです。
そいつは、いつも近所を走り回ってました。
走るときは決まって、「ヴぉわああああ~」と言いながら拍手をしながら走ります。
3~5mくらい走ると立ち止まり、しばらく周りをキョロキョロ見て、
別方向に向かってまた同じように走るシステム。
目的ハ不明。

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976 :本当にあった怖い名無し :2009/01/29(木) 23:44:25 ID:m6dr56Sg0
中学生の頃のこと。いじめやいろんなことで何もかもに行き詰っていた自分はふと死にに行くことを決めた。

場所は一年くらい前に父といった、もうつぶれて廃墟になってるテーマパーク。
自宅から30キロくらいあるその場所へ朝6時にこっそり家を出て向かった。
15キロ地点くらいまで順調に走っていた。

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110 :本当にあった怖い名無し:2013/03/06(水) 20:47:15.67 ID:o0P/uCPNO
流れぶったぎって失礼します

俺の母はピアノ教師をやっていて、音大に行ってたときの話をたまにしてくれるんだが、あるとき流れるように変な会話をした

「ピアノに限らず音楽の先生ってスパルタなんよ。でも声楽の先生はすごい穏やかなひとでね」
「それって眼鏡かけたお爺さん?」
「うん…うん?」
「髪は短くて白髪で~」
何故かその先生の特徴がすらすら出てくる俺

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575 :コーシン:03/07/13 16:26
これは私が小学校5,6年だった時の話です。
実話かどうかは、確認しようがない状態なのでなんとも言えません。
それに、こんなネット上の掲示板に書いていいのかもわかりません。

その当時ビックリマンチョコが流行っていて、よくシールの交換をする仲間内の一人が友人のO君だった。
O君はゲーム機をたくさん持っていて、PCエンジンからツインファミコンまで物凄い数のソフトがあったので、
遊ぶ時は大概O君の家に集まった。
O君の家にはおばあちゃんと父親の3人暮らしで、おばあちゃんは常に家にいたのを覚えています。

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567 :奇妙なセミナー:03/08/08 23:10
これは私が幼稚園の年長(?)から小学校低学年の頃に体験した話です。

幼稚園年長(多分)の頃のある夜、母にそっと起こされ、着替えさせられて車に乗せられた。
車は見た事も無いような暗い裏道を通り、何処かへ向っていく。
小声で「何処へ行くの」と尋ねると、母は「セミナーへ行くのよ」と呟いた。

暫く走った後、そこに着いた。
建物の玄関には、薄ぼんやりとした明かりを放つランプが置かれていて、
中には明かり一つ無く、幼い私は何となく恐怖を覚えた。

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848 :本当にあった怖い名無し:2018/09/30(日) 01:07:20.35 ID:NJ4lQ7FT0.net
『モンスターマザー』って題名のノンフィクションルポ本。
05年に長野で起こった高校一年生の自殺事件を扱った本だ(※丸子実業高校バレーボール部員自殺事件)。
その高校生は前々から部活でいじめを受けており、『お母さんがねたので死にます』という遺書を残して首吊り自殺を遂げた。
母親は学校を訴え、世間もマスコミも母親に同情し、学校を責めた…のだが。

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31 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/06/14(火) 20:43:29.95 ID:ofFR9ce70.net
町山智浩『USAカニバケツ』とかいう本に載っていた実話。
この本はアメリカの裏話的なコラムを集めたものだが、その中で後味が悪かったのを。

タフマンコンテストという、誰でも出場可能で優勝者には1000ドルが与えられるボクシング大会。
ただし誰と当たるかは運次第で、出場者は「何があっても興行主に責任を求めない」と誓約する必要がある。
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324 :可愛い奥様:2012/02/05(日) 18:32:42.08 ID:ur9ycS8v0
うちの母は、私が小さいころから浮気症?で、よく男性を家に連れ込んでいました。
下校、帰宅すると、知らないオジサンと鉢合わせ、ということが何度もありました。
幸い、あまり生々しい現場を直視したことはなかったのですが (母が私に配慮してたわけでなく、私が見ないようにしていた)。

母の口癖は「あんたなんか産まなければよかった」「あんたのせいで不幸になった」
男の人を連れ込んでいることについては、
「お父さんに絶対に言うんじゃないよ!言ったら、あんたは誰にも育ててもらえなくなって孤児院に行かなきゃならないんだよ」
と脅され、見ざる聞かざるを通していました。
しかしある日父親にバレてしまい、母は家を叩きだされました。
もう私も高校生だったので一通り家事も出来、「いない方が快適じゃん!」と初めて気付きました。
成人してからは、よく金の無心をしに来ましたが、一度貸したら、二度三度とキリがなく、
送金してもお礼どころか「こんなはした金送ってきて!!」と逆切れする始末でした。

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950 :その1:2005/12/30(金) 17:46:55 ID:3/vn8igK0
くだらない話なんでスルーして結構。

父が再婚し、新しい母が出来たのだが、ドラマに出てくるようにムカつく女で、
単純に言うと、父の前ではいい顔をし、私の前では罵声など当然・・・といった感じだった。
しかも超ドケチで、空のペットボトルを歯ブラシ立てに使い、
父に「生活の知恵があっていいな」などと誉められて、喜んでいるバカ女だった。

その日、父とその女が旅行なので、友達を呼んで泊まらせることにした。
二人とも怖い話が大好きで、一緒にパソコンで怖いサイトを見まくっていたが、
普通の『心霊体験談』では物足りなくなり、呪いの方法やら自殺サイトやら、危ない系のものを見始めた。

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51 :留守電 1/3:2008/10/05(日) 21:45:47 ID:jd4a/8EU0
今日ふと思い出した話。

今から10数年前、都内某所にて一人暮らしをはじめて1年経つか経たない頃。
出張を終え、四日ぶりぐらいに自部屋に帰ってきた。
電話機の赤いランプが点滅している。
留守電にメッセージが入ってるらしい。
着替えながら聞こうと、ネクタイを解きながら再生ボタンを押した。
「メッセージは5件です」
件数を告げると、電話機が最初のメッセージへテープを巻き戻す。
「○月○日、午後1時15分です」
・・・昨日か、続けてメッセージが流れてきた。
『もしもし、“たかし”かい?』
女性だ。一瞬母親かと思ったが違う。

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