パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

殺人未遂

座敷女

242: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/08/19(火) 11:21:15.64 ID:eXxx/VL4
部屋から知らない女出てきてそのまま逃げようとしてワロタw 
しかも気安く挨拶してきて部屋の住人だってことも知らないとかwww 





おかげで今まで警察署に缶詰で今日22時まで残業確定じゃねえかクソが!!
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小麦粉

477: 名無しさん@おーぷん 2017/11/17(金)22:17:48 ID:Zdi
出向した先のお局が俺のアナフィラキシー狙って来た……。
俺30代既婚。
小麦粉アレルギーで常にエピペンを持ち歩いている。
俺の場合は蕁麻疹とか発作的な症状より、脈拍と血圧が急激に下がってその場で昏倒する。
気が付いてもらえなければそのままあの世行きになる。
死ぬ前に一度腹いっぱいラーメンを食べたいって言うのが俺の子供の頃からの夢。
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暴力

642: 名無しさん@おーぷん 2017/03/19(日)04:37:33 ID:iA8
友人とスーパーに行った時に餃子を買おうと思ったんだが
なんか変なおっさんが餃子のとこで粘ってたので、他の物を先にそろえた
もう一度餃子の所に行ったがおっさんまだそこにいて餃子を手にとっては裏返して見ては戻してを繰り返してる
とりあえず重いから最後に回してた飲み物の所に行き2lのペットボトル3本をカゴに入れて
餃子を見に行った これでまだおっさんいたら今回は餃子はあきらめようと思って覗いてみるとおっさんが立ち去るところだった
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夜の港

524: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/20(火) 19:56:16.90 ID:y33afuV9
今日朝のニュース見てビックリ! 
つうか意味不明 
「釣れますか?」と聞いて油断させて、海に突き落とすのが殺人未遂とか大袈裟すぎて草生えた 
自慢じゃないけど俺ら地元でそれ結構やってたぜ 
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暴力

567: 名無しさん@HOME 2013/08/23(金) 15:26:15.01 0
義弟嫁から「実家からたくさん桃が送られてきたけど、量が多過ぎて車の無い自分じゃ運べない、 
義実家にもついでに届けてくれないか」と電話があった 
桃大好きヒャッホー!と思って二つ返事で了承して義弟家に向かい、 
「手が離せないからそのまま入ってきて」と言われたのでお邪魔しまーすとスキップ交じりに上がってリビングへ 
そこで返事がないことに気付いて「?」と思ったのとほぼ同時、 
浮かれて片足も浮かせてたんだけど、その軸足を思いっきり前に引っ張られた
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海

783: 名無しさん@HOME 2012/11/29(木) 22:59:30.52 0
思い出した話投下するわ。



784: 783 2012/11/29(木) 23:11:44.56 0
祖母からの話です。 

祖母の近所に嫁いできたお嫁さんがいました。 
嫁いだ所のウトさんは鬼籍で嫁両親も鬼籍なため帰る場所もない。 
もともと不安だったのかお嫁さんはいつも弱気でおどおどビクビクしていたので、強気なトメの心に火をつけたそうです。 
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女

240: 名無しさん@HOME 2011/06/21(火) 10:09:57.94 O
今までにあった最大の修羅場 

バイトが終わり家に帰ろうと自転車に乗って車道を走ってたら、後ろからDQNの車に突っ込まれて跳ねられた。しかも、殺意を持って。 
死ぬかと思ったwそれでバイトを辞めざるおえなくなり、ただ今リハビリ中w
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奇妙

97: 1/4 投稿日:2011/08/07(日) 09:52:38.25 ID:iZQLk2vq0
何年か前に自動車板であった祭りが後味悪い。 
釣りであって欲しい。 

事の発端は、自動車板の相談系スレへの自称女子大生の書き込みだった。 
相談内容は人を轢いて怪我をさせてしまったというもの。 
事故の状況は、信号のない横断歩道を渡ろうとした自転車を側面から跳ね飛ばしてしまったというケース。 

どうみても自動車側の過失10割な状況に、スレ住人は異口同音に、 
「お前が悪い。土下座でも何でもして被害者に謝って後は保険会社に任せろ」 
とアドバイスした。 
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病院

10/04/24
これは俺がちょっとした病気で1カ月ほど入院してた時の話だ。 
当然のことながら、命にかかわる病でもないし政治家の先生でもない俺は 
個室ではなく大部屋で1カ月を過ごすことになった。 
すると、自然と同じ病室の人と仲良くなったりするものである。 
俺は隣のベッドの69歳の老人とよくおしゃべりをするようになった。 
老人の名前を「渡邊」とする。 
ある日、渡邊さんが着替えてると、俺は渡邊さんの体に傷のようなものがあることに気付いた。 
「その傷はどうしたんですか?」 
と尋ねると、渡邊さんは昔話を始めた。 
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