パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

死体

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51 :名無しさん@占い修業中:03/07/30 13:57 ID:???
知人にどうしても頼まれて、今年70になるおばあさんを占ったときです。
内容は、いつまでたっても一人立ちできず、借金を繰り返す長男の事でした。
初めから乗り気ではなく、理由をつけて断っていたのですが、
夢に見知らぬ男性が出てきたり、部屋に一人で居ると「会いたい・・・」という声がしたりと、
さすがに自分が異常なのか霊現象なのかと判断がつかず、
仕方なくそのおばあさんと会ってみる事にしました。

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117: 黒いキューピー人形 2011/07/02(土) 05:35:29.48 ID:760AniRs0
生後数ヶ月の赤ちゃんを1人で養う母親。
赤ちゃんが眠りについたので赤ちゃんを 家において
買い物に出かけた際に交通 事故で死んでしまった。
身元不明のため連絡が取れず 無縁仏とされてしまい、
赤ちゃんは部屋に1人取り残されてしまったが、
身寄りがいないため 誰にも気づかれずそのままにされてしまった。

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611: 本当にあった怖い名無し 2018/03/21(水) 22:00:24.55 ID:aPXKKnw7O
知らないだけで、改装前には気持ちの悪い事になってた部屋って案外ありそう。
壁に呪いの言葉がびっしり、とか藁人形とか。
うちの近所にあったアパートで昔、自室で病死した人がいて、それが暑い時期だったものだからしばらくして隣室の人たちがニオイや虫の多さで異変に気づいて、管理人と警察で部屋を開けた時は酷い事になってた、という事があった。

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135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/07/24 10:48 ID:VGrAHKk5
オカルトじゃないし、少し古い話になるが…

電車で東京に向う途中のできごとでした。
それなりに空いていて、私は座ってボーとしてたんです。
電車がホームに入る間際・直後だったかも、
キーッと金属音、衝撃とかはなかったな。慣性で倒れそうにはなったけど。
まぁいわゆる人身事故。飛込みってやつですよ。

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30 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/06/20(金) 05:55:32 ID:7wGsgI+80
都内なんだけど普通の国道で深夜にヒッチハイクしてる
小学生高学年くらいの女の子三人組を見た事ある
別にヤンキーでもギャルでもない普通の子達
乗せようか迷ったけどトラブルになりそうなのでやめた
なんだったんだろう



31 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2008/06/21(土) 03:12:23 ID:Oz8nMvB80
>>30
これ思い出した


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209 :本当にあった怖い名無し:2005/11/06(日) 01:12:45 ID:L3tRG75G0
これは先輩の友人が体験した話だ。

その友人にはまだ十代の妹がいた。
妹は高校中退した後、ふとしたきっかけでホスト遊びにはまり、ちょっとした借金ができたそうだ。
そしてお決まりのコースよろしく、相手のホストから闇金を紹介され、風俗勤めすることになった。
けれど彼女は三日ともたず、切羽詰って家の金に手を出したという。

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208 :本当にあった怖い名無し:2006/01/24(火) 02:14:21 ID:s4LCWC0j0
俺の住む集落には、『武君様(たけぎみさま)』と言う神様(?)が祀られている。
なんでも、この集落を野武士などから守り命を落とした青年が、神と成り、今もこの集落を守ってるらしい。
この『武君様』を祀ってる祠の様な物が、村の山奥にある。
これは夏と冬の年に二度、ある祭りの時にしか子供は入ってはいけない。
しかし、俺は小学生の時、同級生の友達(違う町内の子)と無断で入ったことがある。
そこで、俺は凄いものを見た・・・

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964: 1/2 2006/10/05(木) 00:52:02 ID:qfZAUOA00
俺が中学の先生から昔聞いた話。

戦時中に、負傷した男が病院に運ばれたらしい。
といっても軽傷で、ほとんど日常生活に支障はない程だったみたいだけど、大事をとって一時入院することになった。
そこで二人部屋に入ることになった。
その部屋には前からずっと入院している男がいて、そいつは事情は知らないが両手両足がなかった。
ベッドに寝たきりの状態で口数も少ない男らしく、しかし数日間一緒の部屋だったから少しずつ打ち解けていった。

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31: 本当にあった怖い名無し 2006/11/22(水) 13:11:27 ID:Sz2RMam4O
俺は登山好きなんだけど、百間平周辺を通る度に、毎回すげぇ濃い霧と雨にやられる。
90年の秋かなぁ、3人で縦走してたんだけど、そん時もすげぇ濃い霧だった。
だだっ広いし、積み重なった石の原っぱみたいなとこだから、マーカー探すのも苦労した。
何も見えなくてすげぇきつかったし、寒くて、サイの河原の中を延々歩く感じ。
途中で、メンバーの一人が急にバテ出して吐き気を訴えたから、小さなケルンのあるとこで小休憩をとることにした。
馬鹿話しながら、ルートを少し外れて、ザックを下ろして石に腰掛けた時、ギィッとでかい音がした。

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306 :山男な親父から聞いた話1/2:2007/12/24(月) 07:51:18 ID:IX/XnKpb0
俺がまだ親父の玉袋の中で三億人の兄弟と暮らしてた頃、親父は山仲間2人と秋山登山を楽しんでいた。
連休で天気も良好、のんびりと『山男の歌』とか歌いながら順調に登ったらしい。

だけど、昼も過ぎたあたりから急にガスってきた。
そのまま『乙女心と山の空』というように、あっという間に雨が降ってきたのだ。
まあ自称ベテランの親父たちは、ガスった辺りからヤッケを着てたので問題は無かったのだが、
そのままのペースで歩けば、あと二時間程で宿泊予定の山小屋に着くという時に、
仲間の一人(仮に樋口さんとする)が、「…さみぃ」と呟き蹲ってしまった。
どうしたのかと額を触ってみると、物凄く熱い。それに顔は真っ青だ。

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