パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

時計

298117f6-s

556 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/06/19(月) 17:13:38.03 ID:tx5d2LWX0.net
小学1年生くらいの時の夏休みの時の話です。
その年の夏休みは母が急病で倒れてしまい、祖父母と関西に旅行に行くことになっていました。
いくら母が心配でも、子どもなので(大好きなおじいちゃんとおばあちゃんと旅行に行ける!)と思った私は夕方6時くらいに祖父母に「早く明日になってほしいから早く寝たい」と無理を言って布団に入って2人と喋っていました。
しかし、夕方6時なのでいつまでたっても日は沈まないし眠くもならなくて、その当時おばけ?とかが見えていた私は

続きを読む

fractal-1280069_960_720

71: 本当にあった怖い名無し 2011/08/26(金) 22:16:18.90 ID:wgwmC854O
数日前のことなんですが時間の流れ?がおかしくなりました。

夜11時頃寝ようとしましたがなかなか寝付けずテレビをオフタイマー1時間にセットしていました。
ウトウトしたところでハッと目が覚めるの繰り返しをしていたところ1時間経過したのかテレビが消えていました。

続きを読む

bob214141379P4110138_TP_V

374 :本当にあった怖い名無し:2008/03/31(月) 18:34:46 ID:lEDD/i1t0
いわゆる『霊感のある人』のオバケ話は、霊感のない俺には全く怖くないんだけど、
作家の遠藤周作が体験したっていうのは、リアリティがあって(というか嘘つく筈がない)すごい怖かった。

あんまり覚えてないんだけど、まず、午前0時きっかりに時計が止まる部屋。
吉原の廃止された娼館で娼婦が殺された部屋なんだけど、その部屋の時計は0時きっかりに止まってしまう。
殺されたのが0時か?
そんで、遠藤はそんなもん信用してないし、霊感もないので、意気揚々とその部屋に泊まりに行った。

続きを読む

steampunk-1636156_1920

121: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/09/22(火) 20:50:38 ID:l6YyHbBP0
先輩にオカルト好きな人がいる。
先輩といっても、別におれはオカルトクラブに所属しているわけではなく、彼が、ただ単に学年が上で、ただ単に近所に住んでるからよく話すだけだ。
そんな彼といつものように放課後一緒に帰りながら話していた。俺はふと、友達から聞いたある事件の話を思い出した。といってもくだらない嘘の話だと思っていた。

その事件とは、ある国である物理学者がある時を境に一切動かなくなった、というものだ。
その男は、時計と、机と、紙とペン、そして窓を完全に塞いだ部屋で研究に没頭するという、変な男だった。
研究対象は”時間”。
大抵は毎日研究施設に同僚とコーヒーを飲みに来ていた。
続きを読む

steampunk-3006650_1920 (1)

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/01/20 23:38
少学3年生の頃の話。
給食の時間、友達と話に夢中になり給食も食べず
話をしてた。
ふと時計を見ると、まだ給食を食べ初めて10分くらいしかたってない。
あと20分くらいはあるから大丈夫と思い、もう一度
時間を確認しようと時計をみたら・・・。
続きを読む

田舎の駅

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/02 01:29
小学校で教員やってたとき、そこの先輩が話してくれた話なのですが、
その先輩は50くらいですが、たくましい体のおじさんでした。

その先輩の若いころ。
先輩はサイクリングが趣味で、一人で自転車にのり、いろいろなところに行ったそうです。

大学受験が終わり、暇をもてあましたころ、ふと思い立って、泊りがけでG県に行きました。
続きを読む

目

172: 本当にあった怖い名無し 2010/07/01(木) 19:53:49 ID:aBNuCr37O
小五の頃の話 

塾の夏期講習が終わった後に、水風呂入ってさっぱりするのが日課だった 
午後五時過ぎ、いつも通りひとっ風呂浴びて体を拭いてる時、すっかり日常の音と化してる車の通過音が全く聞こえないのがふと妙に思えた(因みに家は国道沿い) 
続きを読む

火事、炎

06/01/19
俺は安アパートの2階に住んでいる。 
夜中、なにやら騒がしくて目を覚ました。 
消防車のサイレンや鐘の音が鳴り響いている。 
レム睡眠の途中で目を覚ましたらしく頭がクラクラする。 
サイレンの音は一つではない。 

火事らしい。それもすぐ近所だ。 
ベッドから這い出して窓を開けると、となりの家屋の少し向こうの夜空が 
オレンジ色に輝いて染まり、吹きあがる黒煙のなかを炎が舞っている。。 
焦げた匂いが風にのってただよってくる。 
避難した方がいいのだろうか。 
隣の部屋の若い会社員も窓から顔をだしたので、俺は声をかけた。 
「ずいぶん近いですね」 
「うん。●●ハイツじゃないかな」 
俺は通学途中の路地にある白いモルタルアパートを思い出した。 
「避難した方がいいですかね」 
「着替えて貴重品まとめておいた方がいいかもね」 
そう言うと会社員は顔をひっこめた。 
俺もスウェットを着替えて、荷物をまとめはじめた。 
続きを読む

時計
07/06/16
子供の頃の変な記憶☆その18

524:本当にあった怖い名無し:2007/05/31(木)14:17:00ID:uL93QEp50
子供の頃のことをふと思い出したんだ。

幽霊が出たりしたわけじゃないんだけど、これが何なのか教えて欲しい。

親の友人の家に遊びにいったんだ。おそらく母親の友人だと思う。親とその家の住人が話しこんでいるのでつまらなくなってその家をぶらぶら探索してたんだ。
続きを読む
×