パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

悲しい

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618 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/04/25(土) 00:46:28.37 ID:jWlGdhJH0.net
>>614
私も中学の時ひいお婆ちゃんが亡くなりました
棺に入れる前居間の布団に安置してるひいお婆ちゃんの枕元にいつもの格好をした本人が正座して自分の亡骸をぼーっと眺めていました
あなたと同じ体験です
母を呼びに行って帰ったらもう居なくなってました
霊って怖いとしか思ってなかったけどその時は全然怖くありませんでした
自分と同じ体験をしている人が居て嬉しくなりました

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780 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/09/12(月) 09:50:40.28 ID:1fmQqiEn0.net
山ではないけど、青木ヶ原樹海のお話。

捜索隊の方なら知っている話なのだけど、
自殺の名所ってことで年に一回捜索隊を出して、身元の特定と遺体を運び出してる。バイト代が出る、むっちゃ。

運び出す際にタンカを使うのだけど、このタンカは二種類用意されている。
樹海で亡くなる人は、一人で自殺している場合と二人で自殺している場合があり、この為に2種類が必要。

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672:可愛い奥様:2008/07/25(金) 19:36:55 ID:7xmV88wb0
夜中に犬を散歩させていたら。
お婆さんが知り合いの家を探していたので、住所を頼りに
一緒に探してあげた。
お婆さん「三匹も連れて大変だね」
私「毎日のことだから慣れてますよ」
お婆さん「あら、この子は片目が悪いんだね、可哀相に」
私「・・・」
道は分からず、お婆さんを警察に連れて行った。

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663 :名無しさん@おーぷん :2016/05/01(日)15:18:28 ID:h5p ×
ちょっと思いだしたから投下してみます。
ペットにまつわる不思議な体験
俺の叔母さん(俺の母親が叔母さんの妹になる)の話し
母親の実家には猫を飼ってたんだ
母猫に置き去りにされた子猫で、当時世話をしていたのが
実家にまだ住んでいた叔母さんだった

避妊の手術の時や寂しくて夜泣きするときとか
ずっと叔母さんが世話してた
やがて叔母さんも結婚して他県へ嫁いだ
それからも猫は実家に住んでる

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731 :名無しさん@おーぷん :2016/06/05(日)00:18:57 ID:Yyc ×
不謹慎と言われるかも知れないけど、実体験。
東北大震災が起きた年の夏、大学一回生だった自分が友人と2人でボランティアのツアーに参加した時の話。

宮城県は雄鹿半島での瓦礫撤去の作業だったんだけど、現地に着いてみるとそこはもろに津波の被害を受けた場所だった。
建物は流されてもう無いか、何十年も経った廃墟のような状態か、という感じ。

同様に廃墟と化した公民館が自分たちの宿泊場所だった。到着するなり、まずは見てください、と住民が撮影した津波の映像を見せて頂いた。

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561 : :02/07/27 03:46
Aさんは妻と子供がおり、平凡ながら幸せに暮らしていました。
Aさんは趣味でヨガを習っており、いつのまにか瞑想が趣味を兼ね備えた日課のようになってました。
瞑想する事で心が落ち着き、非常にすっきりした気分になるからです。

いつものように瞑想していると、急にピシッといった空気が感じられ、夢の中に引き込まれました。
そこでは、現世の妻ではないカオリという妻と子供がいました。
彼女は優しく気丈で、Aさんとの仲も非常に良好でした。
その夢の中でAさんは普通に日常を過ごしていました。

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555 :底名無し沼さん:02/02/02 09:22
二つほど霊系の怖い話を・・・

地元にあるハイキングコース系の山道なんだけど、よく早朝はオフロードバイクで入ってくる道がある。
早朝、日が昇るちょっと前に、その山にある溜池に釣りをしに行くために道を歩いていると・・・
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623 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2017/04/08(土) 05:05:22.59 ID:LnwB5k4+0.net[1/4]
空気読まずにごめんなさい
霊的な事、不可思議な体験てのは、自分がどう捉えるかでしかないと思いながら40数年生きてきた自分が、唯一これだけは、と信じている、というか信じたい体験

子供がある年の秋に生まれて、年明け間もなくに子供の父親が亡くなった

乳飲み子をやっと寝かしつけてうとうとしかけた明け方のリビングで、窓という窓をドンドンバンバン叩く音で目覚めた

なんだなんだと思っている矢先に携帯が鳴った

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166 :可愛い奥様:2009/06/15(月) 09:58:17 ID:pJerDPIJ0
陣痛の最中言ってしまった言葉!【14言目】より

軽いオカルト入ってます。

私7か月の時夫が急逝。泣きながらも「この子を生んで立派に育てるぞ!」と決意した。
いざ出産へ!
最初は「こ、こんな痛みあの人が感じた事に比べたら」と殊勝に頑張ったが、そうも言ってられなくなってきた。

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391 :震災にて:03/05/12 14:19
自分の避難した体育館では、避難していた医師の指示で一部を区切って怪我人を寝かせてありました。
怪我人をステージの向かって右手。風邪などの感染症は向かって左手に。
自分は介護士でしたから、怪我人の世話をしていました。
余震で建物がきしむと、あちこちから悲鳴が上がり、
夜に怪我人がうなされると、「うるさい、黙らせろ」とヒステリックに叫びだす男性や、
子供に風邪がうつるのを恐れて、病人を追い出せと文句を言いにくる親達もいて、エゴむき出しの地獄でした。
そんな中で経験した事です。

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