パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

恨み

精神的

664: 本当にあった怖い名無し 2009/05/20(水) 02:03:09 ID:feYkT/1X0
おばあちゃんは従兄弟の家に住んでいたんだ 
嫁にいじめられていて、同い年のいとこ(おばあちゃんをいじめていた嫁)もおばあちゃんをいじめていた。 
お年玉もらってもお礼も言わず、言葉もかわさない。その子の兄もおばあちゃんを無視していた。
おばあちゃんは、家の炊飯器やポット、冷蔵庫などの電化製品を使わせてもらえず、6畳の部屋に自分用の電化製品をおいていた。 
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病院

633 :本当にあった怖い名無し:2014/01/14(火) 14:31:10.28 ID:aq4nAesXO
漫画や小説やドラマの話じゃなくリアルなんだけど…。 
小学生の頃に同居してた祖母が死んだ。 

うちの実家はかなり田舎で、小さな個人経営の病院は何軒かあるけど、ある程度大きな病院は市立の1軒だけしかない。それもまぁ、大きいと言ってもはっきり言って中規模以下。 
だけど、それが町一番の病院だから、そこで助からなかったら「もうムリね」って諦めてた時代だった。 
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バット

685: 本当にあった怖い名無し 2011/08/24(水) 04:29:19.42 ID:D3Y0QEkt0
まとめてみたら予想外に長くなってしまった 

中学の頃色々と遊んでくれたり気に掛けてくれてた伯父が亡くなったので親と一緒に通夜へ行った 
其処で伯父が大事にしていた日本刀を鉛筆削り用の小刀(丁寧に切っ先も潰してあった)にしたからと言われ形見分けとして譲り受けた 
鉛筆を愛用してい自分の事を考慮してくれたんだと思う
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ビル

228: 名無しさん@HOME 2016/06/11(土) 08:11:06.55 0.net
うちの会社は、新人に3年目か4年目の社員が付いて一対一で仕事を教える
「対番」って制度がある
私の対の先輩は、3年上の綺麗で明るい女性社員だった
対番は通常半年~1年続くんだけど、私の場合は急な産休に入った社員の穴埋めで部署移動があって
一年と少し対番して貰った
本当の姉妹みたいに可愛がってもらって、大好きだった
対番が終わっても仲良くしてもらってた
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暗い

841:1/3:2013/10/11(金) 03:48:06.99
眠れないので吐き出す。
数年前のことだけど、今でも時々思い出して微妙な気持ちになる話。
Aさんという人がいて、仕事中に職場で突然倒れた。心不全だった。
救急車を呼んだけど病院に着いたときには手遅れだったそうだ。
Aさんは単身赴任だったがずいぶん長くその場所に住んでいたので、
亡骸は遠方に住む家族の元へ運ぶのではなく、家族に来てもらって
お通夜と告別式を行った。(お骨は家族の元に埋葬された)
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手紙

108: 可愛い奥様 2010/05/01(土) 00:57:34 ID:DlNFpGWB0
従妹を凄惨なイジメで自殺に追い込んだ奴に、10年以上 
毎年、死んだ従妹の名前で年賀状と暑中見舞いを出している。

「こちらは暗くて寒いです・・・あなたも早く来てください」 

「いつも、すぐ近くであなたを見ています」とか。 
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公衆電話

150: 名無しさん@おーぷん 2016/01/20(水)14:55:53 ID:xPq
結婚してから突然夫が嫉妬深くなり、毎日行動を制限・チェックされた挙句に
私の勤務先の本社人事宛に、無断で退職願を出した
会社も受理できなくて、私の所属長に連絡が来て事態が発覚
どういうことかと夫に確認しても逆上して話にならず、慌てて私だけ義実家に避難
(私実家まで飛行機の距離、義実家徒歩2分なので)
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手紙

573: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/05/06 01:05
中学の時から仲が良かった子が自殺した。 
私は悲しみ兄弟も悲しみ御両親も悲しんだ。 
遺品を家族が整理して彼女の日記帳が出てきた。 
そこには、 
中学2年から28になる去年まで 
えんえんと 
私の悪口が書かれていた・・・ 
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不気味

893: 本当にあった怖い名無し 2012/09/16(日) 15:27:07.98 ID:Ryjalu2i0
実体験ですげー嫌な気分になった話。 
ウチの小学校は卒業する時にハタチの自分に充てた手紙を書く習慣があった。 
それをタイムカプセルに詰めて成人式の日に皆集まって掘り返すのね。 

と言う訳で自分達も同じく成人式の後母校に集まって久しぶりの再会に喜んだのよ。 
んで、いよいよタイムカプセル掘り返す事に。 
思ったよりあっさり見つかって拍子抜けしながら開けてみたら 
中に入ってた手紙が一枚残らずビリビリに破かれてた。 
「何…コレ」 
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病院

10/04/24
これは俺がちょっとした病気で1カ月ほど入院してた時の話だ。 
当然のことながら、命にかかわる病でもないし政治家の先生でもない俺は 
個室ではなく大部屋で1カ月を過ごすことになった。 
すると、自然と同じ病室の人と仲良くなったりするものである。 
俺は隣のベッドの69歳の老人とよくおしゃべりをするようになった。 
老人の名前を「渡邊」とする。 
ある日、渡邊さんが着替えてると、俺は渡邊さんの体に傷のようなものがあることに気付いた。 
「その傷はどうしたんですか?」 
と尋ねると、渡邊さんは昔話を始めた。 
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