パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

恐怖

YAT4M3A7890_TP_V

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/11/07 05:37
他板で書いたらオカ板に行けといわれたので、
こちらに書かせてもらいます。
私はハチ公前の券売機で、切符を買おうとしていたんです。
土曜の夕方ということでめちゃくちゃ混んでいたので、
奥のほうの梳いてる券売機のほうへ行きました。

| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
○ ○ ○ ○○○
○ ○ ○ ○○○
○ ○ ○ ■○○
○ ○ ● ○○

*番号=券売機 ○=並んでる人 ■=柱 ●=私

続きを読む

AME19716054_TP_V

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/10/23 16:28
友人の話。彼女は子供の頃、田んぼのあぜ道をお母さんと歩いていて、
(その子んちは実家が農業)いきなり前方から、真っ赤に燃えた車輪が、二人めがけて突っ込んできたんだそうだ。

「危ない!」とっさに娘をかばう母。車輪はそのまま後方へ。
そして二人は何事もなかったように家にかえったのだそうだ。

続きを読む

bf526b27-s

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/09/11 10:35
三、四歳の頃、親と一緒に寝てたら、部屋のタンスから
ぽわっと光るものが出てきてすぐに消えた。

当時は怖くも何ともなかったけど、今思うと
何だったんだろ?と首を傾げることがある。
例のタンスが今、オレの部屋にあるんで。

続きを読む

6a1d8c43-s

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/09/11 00:24
私がまだ大学生の頃の事です。
家人は全員2階で寝ており、私ひとりが階下で深夜番組を観ていました。
自分の部屋(2階)へ物を取りに行こうと思い、リビングを出て階段へ向かおうとした時、
「あれ?」と思いました。
前方の廊下の壁に、黒々と影が映っているのです。
自分の真正面に映っているのだから、場所的に言って自分の影のはずです。

続きを読む

9295c62d-s

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/09/12 22:41
仕事であるホテルに泊まった。

夜中になにやら、カタカタ・・・・・カタカタ・・・・と音がする。
その音で目が覚めたんだけど、別に恐い感じもしなかったしあまりにも眠かったから
そのまま寝てしまった。

朝起きてトイレに入ると異常な光景を見た。
トイレットペーパーが全部ほどかれて、散らばっていた。

続きを読む

BOB20614J000_TP_V

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/11/07 07:11
行列、で思い出したことがある。
たいしたことない話なんだけど。
僕は男子校出身なんだが、ある日、朝の集会で、体育館に見知らぬ生徒とすれ違った。
オカマみたいな、男らしくない顔で、おかっぱ頭。
僕はその日から、彼の顔が脳裏に焼きついて、離れなくなってしまった。
だって、顔の皮膚が灰色だったから・・・。

続きを読む

REDSG2153B050_TP_V

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/11/11 22:01
これ4つ下の弟の話なんだ。当時、弟は小4、俺は中2、兄貴は高1だった。
兄貴は寮に入ってたから家に帰ってくることはほとんどなかった。
俺は陸上部に入ってて毎朝ランニングしてた。
ある夏の日、いつもどおり早起きすると下のベッドで寝てるはずの弟がいなかった。
トイレに行ってるんだろうと思い、気にせず外に出た。すると弟が外で寝てた。
俺は弟を起こして気にせずランニングに行った。今思うと玄関はカギがかかってた。
それから度々弟がいなくなり、その都度家の中で見つかった。

続きを読む

neru1172011645_TP_V

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/12/05 23:48
面白くないが1つ
 小学生の頃、あのころはまだ土曜日の午前中授業がある頃です。
土曜日の午前中の授業を終えて家に帰宅しました。当時は「鍵は無くすから」といった理由で
持たせてもらえなかったので、家のピンポンを鳴らして親に鍵を開けてもらっていました。
その日、いつもと同じように門を開け、玄関ドアの横のピンポンを押しました。

続きを読む

13571974-s

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/01/25 13:15
小学校に上がる前だと思う。
ある朝目を覚ますと隣で寝ている兄以外、家に人の気配がなかった。
家中を見て回るが、誰もいない。

不安になって兄を起こそうと声をかけ、肩をゆするが目を覚まさない。
どんなに激しく揺り動かしてもぐにゃり、ぐにゃりとするばかりで死
んでいるかのようだ。

私は怖くなって家の外に出た。雨が降っていて薄暗かった。家の周り
を泣きながら歩き回ったが、家の外にもまったく人の気配はなかった。
泣きながらまた家に帰りぐずぐずしていると、ふいと両親が現れた。

続きを読む
×