パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

子供

dog-2643027_960_720

206: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/03/10(火) 18:43:59 ID:crzpxcJt0
従兄の子が2歳(♀)になったんで誕生日プレゼント持っていったんだ、
チワックス(ミニチュアダックスとチワワのミックスな)2匹と一緒に。

子供が動物苦手とかアレルギーでもあったらいけないと思い犬二匹は車に残しておいた。
ひさびさに見た従兄の子は、言葉も出て愛想も良くてとても可愛く思えた。
色々話してるとこの子ときどきおかしいと父親が…
続きを読む

cave-94193_1920

747: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 2001/06/15(金) 00:30
俺が小さい頃、近所に防空壕の跡が残っていた。その中に入って
遊ぶのが日課だった。しかし、今にして思えば、しゃれこうべ
とか人骨とか落ちていた。
昭和60年くらいの出来事。
続きを読む

book-3406206_960_720

402 :ゆう:03/02/27 19:06
俺は、現在二十歳です。家は生まれた時から東京で、
ばあちゃんちが宮崎にあります。
そんで俺が小学生時代のある日、通学路の途中にある細い横道をなんか通りたくなったので
通ってみると、三段くらいの石段があって、そこを上ると山道にでました。
乗用車が目の前を二台通り過ぎるのを見送ってから、そこを横断したのですが、
すると、今度は崖があります。
その崖を降りるとそこは宮崎のおばあちゃんちだったのです。
続きを読む

alpine-rose-3143376_1920

13 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/02/11 21:16
幼稚園生くらいのとき、風邪をひいて弟二人と母で診療所に行った。
そこは自宅を改装したような小さな所で、順番待ちが退屈になった
弟と私は待合室の小さな廊下を奥に行き、突き当たりのドアを開けてみると、
そこは見渡す限りの花畑!!その中心に白くて小さい家が建っていました。
続きを読む

ろうそく

4: 日本昔名無し 2006/05/26(金) 03:03:06
じいさんの葬式の時、お坊さんの隣に見慣れない男の子が座っていて
後で家族に「さっきお坊さんの横にいた子、誰?」って聞いたら
誰もそんな男の子なんて見てもいないし、そもそも坊さんの横には誰も座ってなんかいなかったと。
続きを読む

赤ちゃん

293: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/08/15(金) 03:08:04 ID:X6szj5D80
長文書くの初めてなんで乱文で失礼。
自分が3~4歳の頃の話。
よく親に生まれてくる前の話をしていたらしい。
母から結構前に聞いた話で記憶が曖昧なんで筋が通らない部分があったらすまん。

何でも雲の上にいて、子供が一列に並んでいると。
で順番に下に降りていくんだそうだ。
続きを読む

マンション

861: ↓名無しさん@おーぷん:16/08/31(水)00:39:34 ID:3l9 ×
俺今年36になったんだけど、小学校入る前だったから、
5歳ぐらいの時の、怖くはないけど不思議な体験。

幼稚園ぐらいのときの記憶って、よっぽど印象的なやつだけがパラパラと
あるぐらいじゃない?
俺の場合、父親の単身赴任先に旅行にいった時や、大好だった幼稚園の先生に
卒園後に折り紙でつくったプレゼントを渡しに行ったシーンは未だに覚えてるし、
ふとしたとき思い出すんだよね。
続きを読む

蔵

462: 本当にあった怖い名無し:2011/09/13(火) 17:07:48.28 ID:0GxkDVgM0
唐突だけど、俺、箱が怖い。

大きい、小さい関係なく怖い。
蓋が開いて中身が見えてればまだいいけど、
蓋が閉まっているともうだめ。
恐怖で身がすくむ。
俺が、中学の時の経験が原因。

母方の祖母の家に、大きな蔵があった。
土蔵ってやつ。
子どもにとっては宝の山じゃん?
続きを読む

庭

66: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 05:01:55.49 ID:d7aPmqSga
小学校低学年の頃、学校から帰ると叔父がいた。
叔父は青ざめてて生気がなく、俺の顔を見ても「おかえり」としか言わない。
叔父は関東の隅っこの山の麓で嫁さんと二人暮らしのサラリーマン。
小学生が帰っている時間に都内のうちにいるのはおかしい。
子供心になにかよくないことがあると思って聞けなかった。

夕食。叔父も父も母も妹も、一言も喋らずに黙々とご飯を食べた。
突然叔父が箸をおいて口を開いた。こんな話。
一週間ほど前、
「うちの犬が毎日昼の決まった時間になると狂ったように吠えて、ご近所に肩身が狭い」
と嫁さんが言い出したらしい。
叔父は「犬には犬の社会があるんだよ」とテキトーに流した。
それからも犬の奇妙な行動は続いたらしく、少し恐くなった嫁さんは昼時には家をあけるようになった。
叔父はくだらないことで脅える嫁さんに腹が立って、
今朝「今日は早く帰ってくるから、家にいろ」と言って家を出た。
続きを読む
×