パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

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嫌な話

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460 :本当にあった怖い名無し:2012/08/19(日) 18:35:00.51 ID:QCP4BMYN0
会社の同僚の話
10年前に入社して最初に話して仲良くなったあいつをAとする。
Aは俺と同じようにオカルト好きで、2chのオカ板もよく見ていて面白いスレがあったら互いに教えたりもしてた。
そんなAが自らの家系についての話をしたのは確か入社3年目の集合研修の時だった。
金曜ということもあり、研修に参加したメンバー全員で飲みに行き、終電後の3次会だか4次会にも10人くらいが
参加してた。

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969 :本当にあった怖い名無し:2012/12/09(日) 21:07:57.21 ID:c6u5jlCK0
目の粘膜のところにできた出来物を潰すと悲しい別れがくるか身近な人が天国に行ってしまいます。
こんな事が20年も続き、嫌です。
どうしたらいいですか。
今回も5年以上触らずにいた出来物を潰してしまったら愛犬が突然死しました。
動物は今回が初めてですが。

同じような方いますか?対処法はありますか?

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203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/02 05:11
だいぶ前に何かで読んだ、小学校に上がる前の小さな男の子の話です。

その子が通っていた幼稚園で乗り物をテーマに絵を描くことがあり、
子供達はそれぞれ船とか飛行機とか車とか絵を描きました。
だいたい小さい子供の描く絵は、真横からなどの単純なアングルの絵が多いものですが、
その男の子の描いた絵は青いトラックを斜め下から描いた、ちょっと不思議な絵だったそうです。
また、小学校に入学するということで学習机を買ってあげるということになり、お店で好きな机を選ばせようとしたが、
「僕には机は要らないんだ」とちょっと寂しそうに言って選ぼうとせず、
変な事を言う子だと家族も不思議がったそうです。

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497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/03/12 01:15
うちの近所に古い家がありまして、老夫婦が住んでいました。
お婆さんは去年までご存命でしたが、お爺さんは15年ほど前、僕が小学校を卒業する前に亡くなりました。

偏屈のカミナリ親父として有名な人で、
すぐ目の前の空き地で野球やサッカーをして、ボールが敷地に入ってしまったときなんて、
ほんとに漫画のように「コラー!」って、良く思い切り怒号が飛んできたりしました。

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225:本当にあった怖い名無し:2008/02/24(日) 03:46:29 ID:hGWlTpQT0
15年も前の話なんで細部はよく覚えてないので簡潔に

心霊スポット行った
なにも起こらなかったので記念にガラス片を持ち帰った
その際手を怪我した

ここれだけならよくありそうな話なんですが昨日、少し気味悪い体験をしたので書きます

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371 :可愛い奥様:2008/03/13(木) 14:34:01 ID:UjA7sJAA0
10数年前のある日、某有名戦国武将の菩提寺の住職が突然家に来た。
「この家の血筋が正統な後継者です」と何やら拝んで帰った。
確かに子孫の一部ですが?なんじゃらほい?と家族で不思議がった。
先祖伝来の家宝も家系図もないじゃん!で大笑い。

ところが、それから間もなく父が死に、兄が死に・・男系が全滅。笑いごとではなくなった。
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921 :可愛い奥様:2007/07/13(金) 19:16:17 ID:UUElAhtr0
昨日の深夜ラジオドラマ聞いて、ふと思い出した話。
ラジオドラマでは、姉弟で川遊びに行って、姉が目を離した隙に弟が水死し、
姉はいつまでも悔やみ続けるという話だったが、
川遊び育ちから言わせて頂くと、目を離さなくても死ぬヤツは死ぬ。

小学校の頃、友達と5人で滝のある川で遊んでいた。
深いところに行くときは、5人で手を繋いで輪になっていたんだが、
深いところから戻ってきたときに、水深70センチぐらいのお臍周辺に水が来ている浅瀬で、
一人がいきなりずぼっと水に潜っちゃった。
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873 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/01/06(水) 12:15:32.98 ID:/Ns05JfA0.net
実話なので適当にフェイクも入れて投下。

何年か前に大学仲間数人で飲んでいたら、Aの近くで突然携帯の着信音がして、
探ると丁度椅子と椅子の間に挟まるようにスマホが落ちていて、それが鳴っていた。
誰の物でもなくて、どうやら前の客の落とし物らしく、
それがまたしつこいくらい長時間鳴り続けていて、画面を見れば『おかん』。
「おかん・・・って、こいつの母親かよ~!www」と、思いっきりウケて、
こっちも酒が入っているもんだから、Aが悪乗りして「もしもし、おかん?うん俺だよ」とスマホに出た。

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194 :1/2:2014/02/01(土) 02:03:39.59 ID:iWlEqdA5O
生き別れの家族等を探して再会の場を提供する番組。

よくあるパターンは親と生き別れた子が親に会いたいというものだが、今回の依頼者はそれとは逆で、
産んで間もなく子を捨てたが二十数年経った今会いたくなった、というもの。

再会の前にまずスタジオトークがあるのだが、その時点で結構叩かれる。
母親(依頼者)の口からは「血を分けた家族だから」とか「親子だから」とかそんな安い言葉しかでない。
だったらなんで捨てたんだと。

いざ再会の場面になるが、子供(娘)は現れず。スタジオもそりゃそうだの空気。

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357 :赤:2006/03/12(日) 17:33:18 ID:ahP/vv9j0
私の母方の祖母は、以前産婆をしていました。
以前といってもかなり昔で、今から50年前くらいになると思います。

「どんな子も小さい時は、まるで天使のようにかわいいもんだ」といって、幼い私によく話をしてくれました。
とても楽しかった。
熱いお湯、清潔なシーツと毛布の用意を忘れないこと、赤ちゃんが生まれたときの感動、お母さんの泣いて喜ぶ姿。
そういう場に居合わせられる事が、産婆をしていて本当に幸せだということ。
幼い私に聞かせるので当然の事なのですが、
祖母は産婆という仕事の明るい部分だけを、おもしろ可笑しく聞かせてくれました。
そんな祖母も、1年半前に亡くなりました。

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