パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

夜道

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89: 栓抜き攻撃(家)@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 22:58:25.74 ID:lELHAB0E0.net
今年の春あたりの話

近くのコンビニに行くためには幼稚園の前を通らなきゃならないんだが、夜中の12時頃コンビニに行った時に幼稚園を囲っている柵の向こうから頭の形したものが見えた。首から上の部分

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686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/04/08 08:02
3~4年くらい昔の話になる。

ある夜。(夏の深夜1時くらいだったと思う)
母親に、明日の朝食のパンを買ってきて欲しいと頼まれた。
自分も小腹が減っていたため、コンビニに行く事にした。

自宅前の線路沿いの小道を、スクーターで走ってコンビニに行く。
途中踏み切りを渡るのだが、行きの道中では何の異常もなかった。

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186 :どこいったの?実話さん?:04/06/08 14:43 ID:FKKbjLwO
1980年の4月。大学という大学を落ち、オレは予備校生の身となった。
「浪人」という名の何者でもない19歳の男に、親はもう一度無駄な期待と金を使い、
さして意味の無い「新生活」が始まった。

3月の半ば、念仏のように「やればできる」と繰り返す母親に頷きながら、
ダメ人間の見本のようなオレは、テーブルの新聞広告に眼の焦点を合わせていた。
『A日新聞奨学生』
それがこの話の全ての始まりだった。

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156 :ギクシャクちゃん:2005/06/18(土) 18:58:41 ID:abLdtL6P0
これはトラックの運転手をしている友人から聞いた話です。

その時友人(A)は鳴子という場所を走ってた。
その頃の仕事はとてもハードで、
1.会社から荷物を積んで現場へ到着→2.会社に電話→3.そこの現場近くで違う荷物を積み、次の現場へ
→4.次の現場へ到着→2に戻る
てな具合で、一度仕事に出ると1週間は家に帰れませんでした。(これが普通なのかな?)

時間は夜中の3時頃、右側は林、左側は落ちたらお終いの崖、すれ違う車さえありません。
すると前方に車のテールランプ?が見えたので、少しスピードを上げてその明かりに近付いて行く。

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825 :見張り1/6:2008/01/06(日) 11:42:11 ID:qWo5uXEN0
20年ほど前、T県にある国立大に通っていた友達のアパートへ、3人で引っ越しの手伝いに行った。
U駅周辺やキャンパスの周辺はそこそこ明るい感じだったが、そいつのアパートはK川を越えた雑木林にあり、
車のなかった俺達はバスで近くまで行き、そこから歩いて20分も掛った、ひどく寂しい場所だったんだ。

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422: 1/3 2006/12/02(土) 19:02:09 ID:7JBBZSOg0
学生の頃聞いた話で怖くて2,3日忘れられなかった。

中学のときに国語の先生に聞いた話で、今考えるとリアルな幽霊話とはとても思えんが。

場所はN県(造船で有名と言ったらピンとくる人いるだろう)でその先生の友人が
体験した話(女性)。時代は多分昭和の30~40年代だと思う
仮に先生の友人をA子さんとしよう。A子さんはN県N市の割と繁華街近辺に勤めていて
通勤はバス通勤。しかし、街といって少し離れると、今で言う田舎と変わりなく、
それはこじんまりしたものだったそうだ。現在のように街灯とか整備がされていない。
夜中になると闇一色になる場所のほうが多かったという。

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21/05/10
やばいやばいやばいやばい
めっちゃ恐怖体験してしまった

職場が町の診療所なんだけど
午後の終了時間が遅くて、
どうしても帰り道が真っ暗になる。
しかも田舎だから街灯も極端に少ない。
で、左凸カーブを描きながらなだらかな斜面になってる道があるんだけど、
その途中に横断歩道がある。

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YUKIhorro1171587_TP_V

294: 1/4 2007/03/16(金) 08:57:03 ID:8XJgihZ60
一ヶ月程前、夜中にコンビ二に買い物に行った。東京とはいえ
東のはずれにある住宅地で、人通りはまるで無かった。
大通りの角にあるコンビ二で用事を済ませ、オレンジの街灯の下
自宅に向かって歩いていた時、女の子の声で
「ふふふ」
と笑い声か聞こえた。私はその瞬間こおりついた。
相変わらず回りに人の気配は無い。ただそこで私は
「人がいないのに笑い声が聞こえた」から怖がったのではなかった
声の主は頭上、数メートル上のあたりにいるようなのだ

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235: 1/3@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 01:30:39.61 ID:TlF0K6m30
今誰も書いてないから俺が実際体験した話を書く

俺は大学生時代(2、3年前)に、田舎寄りの場所にアパートを借りて一人暮らしをしていた。大学が地方で、更に学校自体が山の中にあるようなとこだから交通の便は悪くて、毎日自転車で20分くらいかけて山を登っていた

ある夏の日、夜まで研究室で実験をしなくちゃいけないことになってしまった。夜中でも室内はジメジメ暑くて泊まるのは嫌だったから、なんとか終わらせて施錠してさっさと帰ることにした
一人で山の坂道を通ることは何回かあったし、綺麗に舗装されてるからたまに通過する車のおかげでそんなに怖くなかった。

で、山の真ん中らへんの少し開けた場所まで下った。ここは公衆トイレや自販機を置いてる簡素な公園があって、柵を越えたらすぐ森に繋がるようなほぼ自然!という場所
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895 :本当にあった怖い名無し:2013/02/25(月) 04:22:01.25 ID:4FCuDJbc0
友人が夜道を歩いていた時、お面が落ちていたそうな。
縁日とかあったっけ、と思いながら脇に避けて歩き続けた。
だいぶお面に近付いた頃合いで、友人は変な事に気付いた。
プラスチックとかで出来たパーティー用のお面じゃなくて、妙に生々しい人の顔のお面だった。
気味悪いなぁと思いながら、足早に横を通り抜けようとした所、
「おこんばんわぁ」
そう声を掛けられた。
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