パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

外国

ベトナム、バイク

164: 本当にあった怖い名無し 2011/02/10(木) 20:49:38 ID:HElc1iEoO
ベトナム旅行に行った時の話。 
ものすごい量のバイクが行き交っていて、道を渡るのも必死。信号もまともにない。 
最終日、バスから見た光景ですが、目の見えないおじさんが手を伸ばして必死で助けを求めている。どうやら道を渡りたいらしい。 
でも誰も助けない。 
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拉致

68: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 18:54:46.49 ID:rE/V6+pL0
おそらく外国のテレビが取材した奴を放送しただけだと思うんだけど、誘拐婚についてやってた。 
無理矢理女の子攫って、さらった先で結婚させるって風習自体充分後味悪いと思う。 
だけどその放送内容が、女の子攫うところから攫われて車内で母親に助け求めてるとこ、攫った先で結婚するまでの密着。 
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精神病

570: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/03/24(水) 23:16:21 ID:OplUSoqZ0
大学生のとき、バックパック背負って初の海外旅行に行って 
友人と30日かけてヨーロッパをぐるっとまわった。 
帰って現像したらすべての写真が変だった。 
自分の体が透けて後ろが見えてたり、たくさんの顔が背後の遺跡に映ってたり。 
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虐待、子供

17/02/17
【アメリカ】育児放棄され、13年間部屋に閉じ込められていた少女 

人間と言う 勝手気ままな動物に見放された少女のお話。 

ジーニーは13歳になるまでひとつの部屋に監禁されていた。 
おまるに縛りつけられ、寝るときは寝袋に入れられ、 
父親はジーニーがなにか言うと怒鳴り、殴りつけておとなしくさせた。 
父親はジーニーの母親や兄弟たちがしゃべることも禁じていた。 
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地底

16/06/27
各国を旅していた時の話 
とある国の奥地 
普通では行っては行けない場所、寄れない場所 
降りてから少しばかり歩くと村がある 
村と言ってもかなり原始的な村だ 
小高い崖に横穴を掘り柵を設け住居にしている 

これだけ言えば分かる人には分かるだろう 
そこに数日間滞在していた時の文明の機器を餌に仲良くなった髭長から聞いた話 
色々と面白い話を聞かせてもらったが特に興味深い話をひとつ 
崖の内部構造はビルのように1階2階とあり各層に部屋が数部屋あるが地下もある 
地下の装飾した一室、そこの床下の木製扉を開けると更に下に地底へと続いているというのだ 
どこまで続いているかは詳細不明 
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カナダ

11/11/21
それほど怖くは無いけど、複数の人達で体験した、ドッペルゲンガーの話を、、、、 

昔 ワーホリでカナダに行ってた、そん時 現地で知り合った日本人で一軒家を 
借りて、男4女4位で住んでました。その男4人のウチの一人がドッベルで以下 Dさん。 
因みに Dさん以外全員、ドッペルを見てたし、Dさんだってのも知ってた。 

その中で、ドッペルゲンガーの目撃談は沢山有ったけど俺が体験した話。 

俺とDさんは二階の部屋で、階段を上ると踊り場があって、左右に分かれる感じで二つの 
部屋があったのね。左が俺で、右がDさん。 
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海

08/06/20
【6月19日 AFP】 
カナダ・ブリティッシュコロンビア(British Columbia)州のバンクーバー(Vancouver)周辺では、 
この10か月で人間の片足が5本も打ち上げられているが、 
18日にはバンクーバー島(Vancouver Island)の海岸に 
6本目の足が打ち上げられているのが発見された。目撃者と地元警察が明らかにした。 

目撃者によると、釣りが盛んなことで知られる 
バンクーバー島キャンベルリバー(Campbell River)の海岸で、 
アディダス(Adidas)の黒い男性用ランニングシューズを履いた人間の右足が発見されたという。 
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中国

912:あるHPよりコピペ2:03/08/10 20:20 
台湾人Fとは、彼が日本語勉強で日本滞在中に友達になりました。

アメリカで教育を受け、父親は台湾の銀行の重鎮、お姉さんは結婚してカリフォルニア在住、当時は台湾に戻っていたお兄さんは、ハーバードビジネススクールの講師という、超エリート集団なおうちの人でした。

彼自身、大学卒業後は台湾に戻り、自分で出版版権のエージェントの会社をおこし、日本のアニメやマンガの版権を扱う仕事をしていました。

仕事の関係上、年に数回日本に来日していた彼とは、そのときどきに会い、日本のアニメ・マンガの情報を流しつつ、いろんな話をよくしていました。

彼は日本語、私は英語と、お互いの語学の勉強向上もあって、私たちはけっこう仲良しでした。
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バングラデシュ
15/05/10
アパレル業界に就いてるんだが、中国の雇用費上昇と品質低下のため、新規生産国を開拓してバングラデシュを一つに据えることになった。

それで簡単な制作指導と現地調査、交流をふくめてバングラデシュに行った時に起こった話。

ダッカとかの都心部は東京にも負けない程近代的ですごかったんだが、ちょっと外れただけでトトロ級の田舎と言うか、電気や水道も満足に通っていない様な農村が広がっている。

生産工場はそんな場所にあって最初こそ面食らったが、そういう環境は嫌いじゃないので何気に楽しみだった。

一通り現地の人達に指導し終えて談笑してたら、今日は村に泊まっていけと言う。ホテルはバリサール近辺に取ってあったんだが、せっかくだし厄介になることにした。
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アンコールワット
10/06/28
カンボジアのアンコールワット周辺での話。

ややマイナーな遺跡で、疲れてたから遺跡の上に座り休んでいた。そこは、あまり観光客はいなかったな。

日本語ですみませんとか言われて起こされた。おっさんだった。

その人いわく、仕事でカンボジアにいるんだけど、日本の身内に手紙を出したいから、この手紙を日本に帰ったら投函してくれ、とのこと。
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