パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

不可解

脳

966本当にあった怖い名無し2018/08/26(日) 03:55:34.56ID:xqmU4zFw0
数年前だけど不思議な体験をした。
夜勤の仕事中に今までにないほどの頭痛に襲われて薬にてを伸ばしてフッと目の前が真っ白になった。
それから気付いたら丁度2週間経過してた。
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動物の骨

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/09/24 22:40
聞いた話。
ある人が切り倒した木を寸断していると
木の中に空洞があり、その中に獣の骨が一揃い入っているのを見つけた。
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不思議

886: 本当にあった怖い名無し 2018/08/17(金) 13:40:14.48 ID:1xARwC4o0
最近、知り合いや友人から
「昨日○○で見かけたよ」
とよく言われる。でも会った記憶がないということがよくある。
だから不思議に思っていたけれど、今日会った友人に
「昨日の話、面白かった」
と言われて、
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球電現象

20:名無しさん:14/03/09(日)11:50:27 ID:HeQrGIBbd ×
小学六年の夏休みに学校の行事で県内の有名な山に行った。二泊三日で山中の研修施設に泊まった。

自分がいた学年は高確率で遠足では雨が降る。(確率にして70%)その日も例外ではなく2日目の夜は雷を伴う激しい雨になりキャンプファイアーは体育館内でのキャンドルファイアーとなった。8月とはいえ雨の降る夜の山の中はかなり冷え込んだ。体育館内では児童約120名と教職員10数名がいた為割と気温と湿度が高く、窓は結露していた。
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暗い部屋

15:名無しさん:14/03/08(土)00:42:45 ID:8WD42V6dP ×
じゃあそろそろ俺からも
ちょうど中一の頃俺の部屋は掃除していたので物が散乱しておりとてもじゃないけど
寝られる状況じゃなかった。
なので掃除が終わるまでのあいだリビングに寝かてもらえることになった。
その日も掃除をすすめるうちに夜11時くらいになったのでリビングで布団に入り寝ようとしたんだがなかなか寝付けずにいた
暗闇の中眼をつむり明日は押し入れの物を整理しなきゃなーとか机も拭かなきゃとかいろいろ考えていた
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時空の歪み

568: 本当にあった怖い名無し 2018/07/16(月) 16:46:47.64 ID:hU9BJlbP0
ちょっと変な話するね。
小学校の頃、身体が小さかった僕はランドセルが大きすぎて身体に合わないから、1年からずっとリュックで登校してたんだ。

新幹線のキャラが書いてある青いリュック。そこにディズニーで買ってもらった、革に自分の名前を入れられるキーホルダーを付けてたのね。
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ファンタジー

535: 本当にあった怖い名無し 2018/07/13(金) 20:17:09.90 ID:+ZaTSK2U0
うちの爺ちゃんの話なんだけど、してもいいかな?
ここでいい話なのかはわからんけど
本当の話なので多少フェイクいれるかもしれないが、よかったら聞いてください



536: 本当にあった怖い名無し 2018/07/13(金) 20:21:29.71 ID:+ZaTSK2U0
うちの父方の爺ちゃんのなんだが、私が小5のときに死んだんだ
私たちは父の転勤で北海道にいたんだが、爺ちゃんがどうしても遊びに来いって言ってるとかで爺ちゃんのいる大阪に行ったんだ
爺ちゃんはそのときまだ普通にピンピンしてたんだけどね
それで遊びに行ったんだけど、たくさん会ってたわけじゃないけど、行けば可愛がってくれてたことは覚えてる
で、そのときに部屋で爺ちゃんと2人になったときがあったんだ
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鳥居

399: 本当にあった怖い名無し 2018/06/23(土) 18:37:40.96 ID:zZ6QsV+t0
十数年前の修学旅行での思い出。

当時、修学旅行の行き先は京都だった。各班に別れて好きな観光地を巡るというもので、私達の班はあの有名な稲荷神社に行った。

お昼頃、目的の千本鳥居に到着して、あの景観にみんな厨二心を擽られテンションが上がっていたのを覚えている。
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夜の山道

436: 本当にあった怖い名無し 2018/07/01(日) 21:20:06.75 ID:g/GyGEQX0
ふた昔ほど前に温泉巡りしてた人の話

長野県の山奥に行って鄙びた温泉宿でも、と車で向かったがとんでもなく濃い霧に覆われて運転に苦労するほどだった。

ふと車窓の左を見るとやや薄くなった霧の切れ間に川の対岸が見え、奥に何やら長い物が動いていた。路肩に車を停めて凝視するとそれは木材を運ぶ貨物列車のようだった。

蛇のようにうねうねとゆっくり進む列車の最後に小さくて真っ赤な車掌車のようなものがついてるのが印象的だったそうだ。
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