パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

イジメ

Yahoo!知恵袋

15/05/28
ゾッとする話。

Yahoo知恵袋でひとつの質問があった。内容は

「私は母親で娘が一人います。

先日お金持ちの家のママ友のお宅にお邪魔したのですが、その時むすめがいたずらで入ってはいけない部屋に入ってしまい、

その事がその家のママにばれてしまい、こっぴどく怒られ、あげくの果てにママ友連中全員にいじめをうけています。

これは私の監視不足もありますが、一体どうすればよいのでしょうか」
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電車

18/04/05
数年前、私が高校1年生の頃。

部活でいじめというか、軽い嫌がらせを何人かの先輩から受けていて、毎日部活に行くのが憂鬱な時期がありました。

夏休み、午後からの部活に向かうため電車に乗っていたら、4人がけのボックス席の斜め前のおばさん(50-60代?)にいきなり「あのねお姉ちゃん」と話しかけられました。

びっくりしたけど、初対面の人と話すのが苦ではないので世間話かなーとか思いながら返事をしました。

するとおばさんは
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思い出
08/08/20
小学5年のころ、隣のクラスに関西からの転校生S君がきた。

あるとき昼休みに、体育館の片隅でS君がクラスの野球部数名に小突かれたりしてイジメられているのを発見した。

俺は当時、身体が学年でいちばんでかく、空手もやっていたので

「おまえら何やってんだ、やめろばかやろー」

みたく割って入った。
野球部の連中は

「遊んでるだけだよ~邪魔すんなよ~」

と言ったがなんだか無性にムカついて、蹴りを食らわせてやった。すると野球部の連中はS君を置いて逃げていった。
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女の怨み
07/03/09
霊感なんてないもので死ぬほど恐ろしいオカルト体験はないんだが、死ぬほど洒落にならなかったことならあるお。

自分は6年制大学に行ってて彼氏(仮名:K)ができた。

4年前、2年生を迎えた春のこと。その時同じクラスの女子で、彼氏に1年以上片思いしてる女子(Y子とする)がいた。交際し始めて初めてわかったんだが…。

何せY子は自分はじめ他の女子にはKの悪口ばかり言うものだからてっきり嫌いだと思ってたんだが、それは自分のクラスの女子をKから遠ざけるつもりだったらしい…。
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呪い
13/12/15
知人の娘さんが友人から聞いたと言う話。

A美さんは地方の公立高校に通う普通の高校生だったらしい。二年生に進級した春、新しくクラスメートとなったY子からイジメを受けるようになった。

それまでA美さんはY子と話をした事もなく、イジメの原因にも当初心当たりはなかったそうだ。

しかし、Y子がクラスの中心的存在であったため、ゴールデンウィークを過ぎた頃にはA美さんに話しかける女子はクラスにいなくなっていまう。
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意味不明
07/02/12
クラスでイジメがあった。

イジメられてた奴が教室で服を脱がされそうになった時に、急に、普段めったにしゃべらない奴が、イジメの中心核の奴の前に立っておでこの辺りを何かつかむように手を動かして、そのまま席に戻ろうとした。

そしたら、中心核の女子が震えてその男子に向かって土下座しながら「お願いします返してください」ってなんども土下座してた。

しばらくして男子が土下座してる女子に向かって「ダメ絶対返さない」っていったら土下座してる女子が失禁して気絶した。
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溺れる
15/08/08
小学生の頃にあった怖い、というか不思議な話。

当時、クラスでイジメられていたAという奴がいた。俺はイジメには参加しなかったものの、色々あって無視はしていた。

夏休みになり、ある日、同じクラスの奴から、Aが死んだという情報が入ってきた。

しかも「〇〇県の海(日本海側で、自分達の住む地域からはかなり遠方)で家族+親戚と遊泳中に、同じ歳の従兄と一緒に波にさらわれて、二人とも死亡」という、凄く具体的な話だった。

Aとは親しくなかったものの、気になって急いで友人とAの家にいってみてチャイムを鳴らしたが誰もおらず、これは本当じゃないのか!?と大騒ぎになった。
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精神的

09/08/11
私の友人はオカル否定派なのだが、そんな彼がなぜ霊を信じないのかと言う話。

彼は高学歴で社会的地位もあり、円満な家族を持ち、現在極めて恵まれた生活を送っている。そんな彼が中学の時、今から二十五年以上も前の話だ。

担任の先生から一人の級友の面倒を見て欲しいと頼まれた。

その級友と言うのは‥中学入学時に新しい制服を買ってもらえない程の貧しい家庭で、父親は不在で母親は現在で言えば養育能力がないと判断せざるを得ない人物であった。

昼休みには一緒に弁当を食べていたのだが、その級友の弁当は毎日、ご飯と梅干と魚肉ソーセージであったと言う。しかも級友はそれを自分で毎朝作っていると言うのだ。
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トーテムポール

292:
コピペ1/2:04/09/2019:36:46ID:TwZelhpf
※実名部分はイニシャルにしました。

Nさんは、地元の高校に通う普通の高校二年生である。彼には、幼い時からとても仲のよい友達、Y君という同級生がいた。だがこの親友であるY君は、とても気が弱く、学校でいつもイジメの対象になっていた。
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私が小学四年生くらいの頃にあった話です。
私は小学二年~六年まで、地元の青年団ボランティ

アのような団体に入っていました。
内容は、地元の大学の学生さんがリーダーとなり、
市内の小学生と休日、夏休みにキャンプやボランテ

ィアの活動を行なうというものでした。
その年の夏休みは山奥の廃校にキャンプに行きまし

た。
よく覚えてませんが、廃校の近くには上流の川が流

れており、
私たち小学生の子供たちは、そこで泳いで遊んでい

ました。

しかし、上流の川というものは、大きい岩や石がご

ろごろと散らばっており、
流れの勢いはあるものの、泳げるというものではあ

りませんでした。
私たちは、広々と泳げたり、潜ったりできる場所を

探しました。
丁度、川に架かった橋の下が、水が深く十分に泳げ

ると分かると、私たちは喜んで泳ぎ始めました。
私は、近所のAちゃんと一緒にキャンプに参加して

いました。Aちゃんは当時、のろまという事で少し

みんなからイジメられていました。
私が川で潜っていると、隣でそのAちゃんが溺れて

いるのが見えました。

私は水中で「あ、Aちゃん、のろまだから溺れてる…

」と思い、岸にいる友達に助けを求めようと水面に顔

を出そうとしました。
すると、その溺れているAちゃんが、私の足をぐい

っ!と引っ張り、私も一緒に溺れさそうとしてきま

した。
私が必死で水面に上がろうとしているのを、Aちゃ

んの手が足を引っ張り、長い髪の毛が絡み付いてき

ます。
私は本当に息苦しくなり、死にそうでした。
苦しいながらも、うっすらと目を開けて下を見ると


青白い女が髪の毛を水草の様に揺らめかせて、青白

い手で私の足首を引っ張っているのが見えました。

「Aちゃんじゃない!」
私は恐ろしい程の恐怖を感じ、その女を思いっきり

足で何度も蹴り付けました。
何とか岸に上がった私は、心配そうに見つめる友達

の中にAちゃんを発見しました。
私は「Aちゃん溺れてなかった?」と聞きましたが、
返ってきた言葉は「お前一人で溺れていたぞ」という

言葉でした。
私はあの時、必死で蹴っていなければ、
あの女に引きずられていたのかなと考えると、
今でも背筋がゾッとなります。