パラノーマルちゃんねる | 2ch怖い話まとめ

主に2ちゃんねるから怖い話等を厳選してまとめています。洒落怖、山怖、意味怖、本当にあった怖い事件、芸能人が体験した怖い話、不思議な話、実話、長編、短編、動画他

パラレルワールド

YAT20152_TP_V

815 :本当にあった怖い名無し:2007/09/20(木) 19:12:49 ID:2CmphS8sO
流れ豚斬りでスマソ。
昨日の夜の話。
私の家からバス停まで4丁分ほど歩くんだけど、住宅街にも関わらず人がいなくて、昼でも恐い。
通学時間はまぁそこそこだけど、九時とか過ぎたら異世界かってくらい静かなんだ。
二回くらい車に乗せられそうになったしww
で、昨日の十一時過ぎたか過ぎないかくらいにバス停に着いて、家までの道を歩いてた。
風の音とか、ちょっとした音にビビリながら。

続きを読む

RS503DF006_TP_V

118 :本当にあった怖い名無し:2006/03/25(土) 04:13:41 ID:d2V9RSMwO
何歳かとかは思い出せないけど、多分小学校1~2年ぐらいの時に、
父と二人で地元の遊園地に行った。

「豆自動車」っていう、百円玉入れると2分くらい自分で
操作して走行できる児童向けのカートわかるかな?

あれで幼稚園児ぐらいの女の子をひいた。

続きを読む

brain-2845862_960_720

81 :本当にあった怖い名無し:2006/03/18(土) 00:20:08 ID:etRRCKgr0
2~3歳頃山形の婆さんの家に住んでた。

引っ越してしばらくたっても結構鮮明に記憶は残ってた。(つもりだった。
14の時、帰省したんだが、その時あった記憶とはすべて左右が逆になってた。

続きを読む

neru1172011645_TP_V

138 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/05/05(月)08:35:53 ID:NDlvQVCGT
中学生の頃の話だけど、夏だったかな
そろそろ夏休みだって時期の朝、食事を終えてテレビを見てから登校しようと立ち上がり玄関に向かったんだ
普通に靴を履き土間で”とんとん”と爪先を床につけて調整しながら引き戸の玄関をガラガラって開けたら、そこが玄関だった
玄関から出たはずなのに目の前には土間があり、さっきまで自分がいた玄関に辿り着いたんだ

続きを読む

wallpaper-4736820_960_720

32: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/12/27(火) 14:15:10.73 ID:uB2op6lN0
怖い話には程遠いかも知れないが、人によっては奇妙な話です。
自分にとっては何が起こったんだろうかと言う気味悪い話です。


五歳か七歳の七五三の日。

家から歩いて数分のところに美容院があった。七五三祝いに身奇麗に
整えて貰うため、その日は朝から美容院に行っていたのだが、朝から
土砂降り続きで、近場とは言え、美容院へは母親が運転する車で移動。

続きを読む

zubottyMNSDSC00856186_TP_V

804 :本当にあった怖い名無し:2006/02/06(月) 23:00:25 ID:B5ie6asH0
不思議な記憶と言うか、今でも鮮明に覚えてる記憶。

小学校五年生の夏休み、
家の裏手にある大きなグランドで、夏休みの自由研究である『身近にいる昆虫リスト』を作ってた。
するとグランドの隅、地面がコンクリになってる場所で、下水道に通じるだろう錆びた鉄の扉を見つけた。
興味本位で取っ手をつかんで開けてみると、下に続く梯子が見える。
それを見た俺は冒険ごっこがしたくなり、すぐさま家に帰って懐中電灯をとってくると、
ワクワクしながらその梯子を下りた。

続きを読む

bob208020199_TP_V

887 :本当にあった怖い名無し:2006/06/07(水) 21:56:09 ID:be2SK6O40
この話を友達にしたら、米国の有名人の体験談を思い出したと言われました。
賑わっているはずの空港に行くと自分以外誰もいなかった、という話らしいのですが、
友人は詳しく覚えていないというので、誰かわかる方いたら教えて下さい。

それで私の体験談ですが、2年前の出来事で当時は看護師をしていました。
今は派遣事務の仕事に就いていますが、我ながらよくあの殺人的なシフトをこなしていたなと感心します。
17、8時間の拘束は当たり前の世界ですから。

続きを読む

RS503DF019_TP_V

883: 本当にあった怖い名無し 2006/10/14(土) 14:19:00 ID:d0I8JoXJ0
昼間にしか怖くてサイト開けないチキンな私が投下してみる。
特に幽霊だのが出てくる話ではないので
興味のない人はスルーで&スレ違だったらスマソ。
ちなみに実体験であり、自分の名前は「ゆか[仮名]」で進めていきます。


まだ私が消防だった頃。当時4年生だった私は、
猩紅熱という今ではあまり聞かないような病気をやらかした。
本来この病気自体深刻ではないらしいのだけども、
私の場合数日たっても熱がさがらず急性腎炎まで起こし、
一ヶ月以上入院した挙句、2週間の自宅絶対安静という
消防で遊びたい盛りの自分には酷な宣告をされてしまった。
しかし やたらと血尿出したりなんたりと、
間違っても遊びに行きたいなんて思える状態ではなかったが・・・

続きを読む

bob1213pb0700170559_TP_V

784: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/29(月) 11:15:49.62 ID:LNmDIlfT0
俺も子どもの時に「ひじょうボタン」と同じようなことあった。 
俺の場合は、あるはずの非常ボタンが無かった。 
非常ボタン以外にも異変があったから、地下道へ下りる前から「おかしい」と気付いては居た。 
まずその日に限って地下道が全面、白く塗装されていた。 
でも俺は(朝昼の間に工事してたんだな)と思って、地下道を通って帰り道急いだ。 
家へ向かう途中で、町並みにいくつも変化が見られた。 
それらの変化のいくつかは、一朝一夕で起きるものじゃないと確信できる程のすごさだった。 

続きを読む

earth-11593_960_720

11 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 20:27:41 ID:BPanrbC60
十数年前、自分がまだ高校生の頃、付き合った彼女話。

高1の夏休み前に、父親の会社が倒産した。
家計が厳しくなり、学校に許可を貰い、近所の仕出し弁当を作ってる工場でバイトすることに。
昼は学校、そのまま夕方~夜は工場でバイト。そんな生活が続いた。
父親は仕事から解放された喜びからか、就活するどころか毎日遊んでいた。
必死に働く自分とは裏腹に、毎日遊んでる父親を見て苛立ったが、
落ち込むよりは良いということで、そのままにしておいた。

続きを読む
×