神社2

127: 本当にあった怖い名無し 2005/12/13(火) 17:50:00 ID:S0DRKBhx0
俺、従姉がいわゆる「見える人」なんだけど
京都に修学旅行に行ったとき、清水寺(だったと思う)で和服を着た小さい女の子が歩いてたのを自分だけが見たって話を聞いた事が。

その従姉の友達がもっと凄くて、八百万の神様(らしきもの)が子供の頃見えたそうな。

コンクリートで固められた公園の池に数メートルもある鯉が居るのを見たり

ふと夜中に起きると、枕に小人が数人座ってたり

お祭りに行ったとき、女の子に呼ばれて、ふらふら後をついて行ったら神社の裏手にある、めったに人の通らないお稲荷さんの祠(従姉の友達はその神社にお稲荷さんがあることを知らなかったらしい)に行ってしまったり。

そんなことが、小学校に上がる前くらいは度々あったとか。
今じゃ全然普通の人なんだけどね。



129: 本当にあった怖い名無し 2005/12/14(水) 01:40:31 ID:+n6TZCOb0
>>127
確か神道用語で「七歳までは神のうち」って文句があったと思った。
小さい頃に見えた(感じた)今考えればありえないようなものこそが、神様なのかもね。

というか、アミニズム的な宗教の源泉?


引用元:https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1131124447/