報奨

38: 名無しさん@おーぷん 2016/04/29(金)21:38:26 ID:KIr
名古屋妊婦切り裂き殺人事件

1988年(昭和63年)3月18日、愛知県名古屋市中川区のアパートに会社員(当時31歳)の男性が帰宅。室内で
妻である臨月の妊婦(当時27歳)が殺され、赤ちゃんが泣き叫んでいるのを発見した。

妻は両手を縛り上げられており、首に電気コードを巻かれ、絞殺されていた。
死体は、薄い鋭利な刃物で、みぞおちから下腹部にかけて縦38センチにわたって切り裂かれていた。

彼女の足元には、赤ん坊が、へその緒をつけたまま泣き叫んでいた。
犯人は妊婦を絞殺後、胎児を生きたまま取り出してへその緒を刃物で切断し
子宮にコードを切り離したプッシュホン式の電話の受話器と
キャラクター人形のついたキーホルダーを入れた後、妻の財布を奪って逃走した。

取り出された胎児は男の子で、太ももの裏、ひざの裏、睾丸の3箇所を刃物で切りつけられていたが
病院で約1時間の手術を受け一命を取り留めた。

なお、絞殺の凶器は別の物であり、首に電気コタツのコードが巻かれたのは死後とされている
(コンセントが刺さっていた状態で発見された)。

有効な手がかりがないまま2003年(平成15年)3月18日に公訴時効が成立し、未解決事件となった。
世間の好奇の目にさらされ続けた夫と子供は1999年(平成11年)に日本国外に移住している。 



40: 名無しさん@おーぷん 2016/04/29(金)21:40:19 ID:KIr
>>38
これうっかり殺しちゃった後に赤ん坊まで死ぬのは忍びないと思って取り出したんかな 



45: 名無しさん@おーぷん 2016/04/29(金)21:45:53 ID:CyH
>>40
なんか発想がサイコパスっぽい 


引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1461931433/