田舎
10/10/17
これは時空の歪みなのかな?

三重県や和歌山の境界の串本(くしもと)=正確には和歌山=など先端へ釣りに行ってから、(高速道路代をケチって)一般道で深夜名古屋方面へ帰ってくる間に、見ず知らずの妙に古い村に勝手に入ってしまい、奇妙な生命体と遭遇するというお話。

当時、釣り雑誌でも(一部)話題になりました。

その入りこんだ村を通り抜けようにも、また最初の地点に戻ってしまい、なかなか抜けられず大変怖いそうです。

1例だけならまだしも、まったく別の釣り人からも同じ内容の報告が送られてきて、これは真剣モードか?となりました。面白い事です。

真っ暗な村を通りぬけると昼近くになっていると言う時間の歪みがあり、報告では共通でした。

このポイントは特筆すべき特徴でしょう。
最近は釣り雑誌